首がズキズキして眠れんから、ブログ書くよー。
なんか、野良猫さんの喧嘩の声を、最近よく聞くのだけれど、昨日は喧嘩をしているとこに遭遇したよ。
毛が散ってヒーッてなってたら、道の向こうに車の影が見えて思わず、車がくるから危ないよ、て声をかけてしまった。
まれに、動物にナチュラルに話しかけちゃう危ない。
野良猫さんたちは、目を丸くして道の端で車を見送ってたよ。
父方の大伯母から、御中元の御返しに、おかきと煎餅の詰め合わせ届いた。
アラ80の一人暮しだから、ちょっとしたご飯のお供を送っているンだけど、いつも三倍くらいのものを返してくれる。
大伯母は、私からの御中元や御歳暮が届いたら実家に電話くれて、お礼を伝えといて、て母や父と会話をするんだけど、私は葉書でお礼を送るの。
電話があまり得意ではないし、手紙や葉書が好き、という理由もあるんだけど、それきっかけで、大伯母が実家に電話をしてきて、母や父と会話をしてくれたら、いーなーと思って。
大伯父が存命の時は、料理が趣味な方だったから、親族わっさり集まって、大伯父の手料理を振る舞われたり、なんてことがあったけど、今はもう、全然……。
命がなくなると、その「命」に付随していた出来事なんかも、なくなっちゃったりするね。
オシゴトの、見直せば見直すほど、ポロポロと修正箇所が出てきて、なんだこのゴミ屋敷みたいな汚い文章は、て凹む。
もっと素直な文章を書けよー、て、書き上げた当初の自分を叱りたい。
幸村に応援してもらう妄想でもして、気分を浮上させようと思ったら、博多くんGETしてからログインしてないのに、とうらぶ山伏さんが、満面の笑みで「これ修業!」って言ってるのが浮かんだ。
せ、せやな……汚い文章やて気づけるんも、成長するために必要な修業やんな。
汚いの気付かんまんまで、直しも出来んと出すなんて、アカンしな。
で、同田貫くんの「いーんじゃねーのー」と御手くんの「重くなきゃ、それでいい」も浮かんできたから、勝手に脳内でいい感じに組み立ててみる。
山伏さん「(より良い作品を描くため)これ修業!」
同田貫くん「(落ち込むのも)いーんじゃねーのー」
御手くん「(気落ちの度合いが)重くなきゃ、それでいい」
どうかな?
そして、山伏さんの公式台詞を並べると……
「追い詰められし時こそ真の修行である!」
「うおおおおお!日々の修業が、力を為す!」
……うん。
私、がんばるよ、ブッシー。
てか、幸村の応援妄想…………したいんだけどブッシー…………ああ、皇をプレイしたくなるから、 妄想の邪魔をしてくれているのかしら。
ありがとうブッシー…………笑顔が眩しいぜ!
私の脳内は、本日もいい感じに茹だっています。
ちなみに推し刀は小夜くんです。
ああもう3時だよ。
早く寝ろ私。
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