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妄想を申そう

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通常化

昨日、拍手ありがとうございます。

なんか、へんな夢を見たわー。
バサラが宇宙でモビルスーツに左近が……なんだこれ?

今日から整骨院。
風邪まだ鼻水出るしなぁ、と悩みつつ、行くことに。
首つら(;´д`)
混んでませんよーに!
年配のかた多いから、移したらイカン。

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バサラ更新ー真田主従

今年も幸村に夢を見ていきますYO(笑)
幸村あぁああああああぁあああああああ好きだあぁああああああぁああああああ!!!!!

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ふぃー

昨日、今日と拍手パシャポシャありがとうございます(*´∀`)
ピ串部で二年前の作品に感想もいただけてたヽ(・∀・)ノウレシー

いやぁ……やっとこ、なんか、だいぶ風邪やらなんやら落ち着いてきた。
二日がヤバかったね!
表皮は熱いのに骨は冷たいし、背中いたいし首もいたいし関節きもちわるいしお腹いたいし(笑)
京都行った時に、厄払いの形代を置いてきたのよ。
きっと、それ焚き上げてもらったのが身に影響して、厄がグァーッとこう、ね。
なんか、グァーッとなったんやで!
そーゆーことに、しとこ。
うん。

まだ本調子じゃないけど、具合の様子を見つつ、なにか……なにかを…………書きたい。
真田主従…………。

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むぉーん

もうね。
これはね。
あれよ。
神様がさ。
三が日はユックリしときぃて、言うたはるんや。
強制休養や。
うん。
せや。

昨日はボタン雪降った。
今年は、寒いなぁ。

今日は、おーともそーりんの誕生日なんだってー。

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ひょおぉ

上の前歯の先が当たる場所に、口内炎が出来ちゃった。
口を閉じてると、歯先が当たって痛いけど、口を開けておくのもなぁ……。

昨日の天気予報。
夕方から雪だったんだけど、昼過ぎから降りだして、ホワイトブレスのPVなみに吹雪いた。
一時間もせずに積もるとか……!
まあ、コンクリートが隠れきるほどではないけど、六甲山ならともかく、町中でこんなに降るなんて!
しかも一月に……。
すごいなぁ。
そして、私の首は大ダメージ。
おぉ( ノД`)…
真田主従の新春ぽい話は、首が落ち着くまで書くのお預けだー。

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2014年12月の読書メーター

2014年12月の読書メーター
読んだ本の数:9冊
読んだページ数:2337ページ
ナイス数:54ナイス

烏に単は似合わない (文春文庫)烏に単は似合わない (文春文庫)感想
平安時代ぽいファンタジーの純愛かな、と思ったら、あれあれ? 姫の心情や背景やら思惑やらが絡んで、謎があって解かれたはずなのに、それが更なる謎になって……真相に行き着く途中の薄ら寒さと、最終の収まるべき所は、ここだったのかという安堵に似たものの混在に、読了感は「不思議な気持ち」としか言いようがない。純愛と政治的思惑とが交錯するさまは、なるほど平安時代ならではだなぁ、なんて思いました。所々、唐突な気がして、置いていかれたような気になったけど、結末を読んだら、そうせざるを得なかったんだな、と。
読了日:12月30日 著者:阿部智里

りんごかもしれないりんごかもしれない感想
発想力? 想像力? さらっとスゴイ! 林檎から、なんて色々なことが浮かぶんだろう! 読みながら、脳ミソが活性化する感じがして、脳ミソをマッサージされたように気持ち良かった。オチは「お、おお……せやな」て感じで、それに思考の自由から日常に戻された。想像する楽しさや自由を再確認できた。
読了日:12月27日 著者:ヨシタケシンスケ

13階段 (講談社文庫)13階段 (講談社文庫)感想
読み進めながら色々と考えるんだけど、読む先から仮説が覆されて……最後に差し掛かる部分は焦燥や恐怖に駆り立てられて読みました。そしてその緊張が極限に達したところでの、静寂的結末が冬空のように遠く薄く覆い被さってきて……遠いようで身近な問いを意識に打ち込まれた感じです。
読了日:12月23日 著者:高野和明

戦国BASARA4 西凶丁半編 (電撃ゲーム文庫)戦国BASARA4 西凶丁半編 (電撃ゲーム文庫)感想
こんだけ多くの武将を織り込んでいるの、すごい! タイトルが丁半西京凶編なのに、筆頭が主役? と感じつつ……所々、切なくやるせなく……シリアスモードかと思ったら、ほっこり挿入して、ギャグきたなと思ったら、シリアスに戻る絶妙さ! 面白かった……小十郎可愛かった……幸村好きとしては、ラストの流れにニコニコ。秀吉像はほんと、ほんとそれーっ! て、なりました。総評として、面白かったです。シーンのこまごま、誰かと語りたい(笑)
読了日:12月19日 著者:高瀬美恵

小説新潮 2014年 12月号 [雑誌]小説新潮 2014年 12月号 [雑誌]感想
クリスマス特集の「一人では無理がある」と「柊と太陽」に、ビックリ! 発想というか、解釈というか、クリスマスの話なんだけれど、クリスマスの斜め上を行っている感じで、すごいとしか言いようがなく、読み終わったあと、バカみたいに、すごいを連呼。「クリスマスに家に帰る」に、ほっこりしました。新連載「眩」に期待大。「ラストフロンティア」はワクワクが増して、続きが楽しみ!
読了日:12月16日 著者:

海になみだはいらない (角川文庫)海になみだはいらない (角川文庫)感想
児童向け(?)短編集。あたりまえの優しさが、ふんだんに織り込まれていて、いちいち目頭が熱くなるのは、よけいな意識や見栄なんかが、身についてしまったからなのかな。知っている、わかっているはずなのに、ハッとしてしまったり。ダックス先生のような大人でいたいなぁ!
読了日:12月12日 著者:灰谷健次郎

侠骨記 (講談社文庫)侠骨記 (講談社文庫)感想
それぞれが長編小説に成りうる題材の中国歴史短編四作。人の流転的な人生が、さらりと描かれていました。
読了日:12月8日 著者:宮城谷昌光

ひよりみ法師 (光文社時代小説文庫)ひよりみ法師 (光文社時代小説文庫)感想
冒頭が破廉恥な始まりでビックリしつつ、まあ、これから事件になるんだろう、と思っていたら、要所要所で艶事が……。軽快なタッチのファンタジーな妖怪妖術捕物帖。ですが、艶事が多いので、好き嫌いあると思います。シリーズものとは知らず、三作目ということですが、前作を読んでいなくても大丈夫でした。
読了日:12月4日 著者:六道慧

古都 (新潮文庫)古都 (新潮文庫)感想
すごく、不思議な雰囲気。一生のうちにある出来事を、そのまま切り取ったような。二人の境遇はドラマチックだけれど、日常の中に、当たり前にあるような雰囲気が優しく包んでいて、人に向ける気遣いに物悲しさを感じました。
読了日:12月4日 著者:川端康成

読書メーター

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迎春(☆∀☆)

(*´∀`*)昨日のブログに拍手ありがとうございます!

明けましておめでとうございます!
今年も地に足をつけて、1歩ずつ進んで行く所存でごさまいまするぞぉお館様ぁあぁあぁああぁあ!

日輪のヽ(・∀・)ノ加護ぞあるー!

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書いている人

名 前:水戸もない
誕生日:12月19日
血液型:AB型

~毎日更新~
日々の事を徒然と適当に。
思いつくままに書いています。
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     [1059BASÅRA]と[K0F]
Pixiv → member ID: 2247752(オリジナルとかも)

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