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妄想を申そう

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けいどろ

バイト終わってから、
ダッシュで帰宅して、
シャワーして、

マイクラのケイドロ企画に参加した!

すごー。
それぞれにスキル付与とか、
捕まったら牢屋に飛ばされるとか

マイクラって、すごいなぁ

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カタカタカタカタ

ピクミンブルーム、これ、友達登録してポストカードやり取りしたら、活動範囲がわかるやつね!

ぜんぜん関係ない人か、知られてもイイ人にしておいたほうが、よさげなやつ。

なんかねぇ、ここ2年ほどで知り合った人ふたりから、書くの早いって言われてねぇ
昔BASARAでサイトほぼ毎日更新してたって言ったら、ビックリされた。
短いSS程度なら、キャラはもういるから、とりあえずWordを開いてキーボードに指を置いたら、なんとかなるよ
て、返したら
さらに、ビックリされた。

でも、そのふたりも、私が逆立ちしてもできないようなこと、難しくないよー、とか言って、やるんだぜぇ

ふふふふふ

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ピク森

今日は家から一歩も出ない日(`・ω・´)

いろいろアレなこともあったけど、まぁ、なんとか平和に過ごせたと思う

てか、あつ森アプデが今日あったのね
カフェのハトなマスターが来るとかなんとか

ぜんぜんプレイしてないわ(;´・ω・)

あと、夕食時までは、スマホのピクミン、ログインできたのに、なんか、ログインできなくなってる。
なんでか
「通信状況が不安定です」
ばかり。

2時間くらい前から。

なんでだろ。

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なるほどねぇ

わかった!

いや、うん……ブログを見ている人は、意味わかんないよね。

いや、あのね
シチュボ台本を書く
て、やつでね

うまく書けるときと、小説っぽいって言われるときとあって
それがねぇ
なんでだろう、ってなってねぇ

書く時、何が違うのかが、わかったなっていう
シチュボを聞いている人からの、なんとなくこうじゃないか、ていう意見を聞いて、ふむふむってなって、なるほどってなったっていうか

いやぁ、うん
ひとりで考えるより、会話できるの、ありがたいねぇ
ありがたい

でも
ヤンデレを書いているはずが、毎回サイコパスって言われるのは、まだ、わかっていない

ぬぬぬぬぬ

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せっけんあじ

拍手ありがとうございます。

バイト先の先輩が

せっけんの味がする

って、サイダーの飴をくれた。

石けんの味⁈

ひらいたら、なんか、牛乳石けんじゃなくて、なんか半透明の紅の石けん……あれみたいな飴が出てきた。

石けん味かぁ……

と、思いつつ食べて

うん、なんとなく言いたいことはわかるな!

という味でした。

おいしくないけど!

って言われたけど、まずくもない。
なくはない、という味だったけど。

……うん、まぁ、石けん味……分からんでもないけど、そうかぁ。
なんとなく、ノスタルジックな気分になる味ではあった。

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10月の読書メーター

10月の読書メーター
読んだ本の数:5
読んだページ数:1614
ナイス数:26

文庫版 豆腐小僧双六道中ふりだし (角川文庫)文庫版 豆腐小僧双六道中ふりだし (角川文庫)感想
怖い話かと思ったら、滑稽話だったというか、講談師の講談を聞いているような心地。あくまでも気の所為だけど、頭が良くなった気がする(笑)豆腐小僧かわいい。他の妖怪たちとのやりとりに、ほっこりします。がんばってるのに、なんだかヘンテコりんになっちゃうとことか、それでも真剣でまっすぐなところが「小僧」って感じ。
読了日:10月08日 著者:京極 夏彦

雪の殿様 (招き猫文庫)雪の殿様 (招き猫文庫)感想
ほっこり。なんとも人間味と親しみ溢れる方々のお話に、すいすい引き込まれていきました。話が進むにつれて、自然に人柄が伝わってくるのが、より身近にいるように感じられて、にこにこ。なかなか大変な事件もありつつ、ふうわりと包むように解決する雰囲気が素敵です。
読了日:10月09日 著者:鷹井 伶

小説新潮 2021年 09 月号 [雑誌]小説新潮 2021年 09 月号 [雑誌]感想
「本を読む受刑者たち」創作、物語というものの存在を改めて考えさせられた。「モナリザの裏側」なんて、不思議で、とてもさみしい優しさ。「スケッチブック」子どもって、心身ともに柔らかくて、形を素直に変えてしまうものなぁ。間に合ってよかった。 他にもいろいろ、今号も楽しませていただきました。
読了日:10月16日 著者:

日輪の遺産 (講談社文庫)日輪の遺産 (講談社文庫)感想
筆舌で、この感覚は伝えきれない……読んで「体感」しなければ、伝わらない。まさに「体感」としか言いようがない。それぞれの立場や状況、その時の「人生の切り抜き」が折り重なって、進んでいく。終章の純粋で素直な健気さが、まぶしすぎる儚さで胸にまとわりついている読後感。
読了日:10月19日 著者:浅田 次郎

青空の卵 ひきこもり探偵シリーズ (創元推理文庫)青空の卵 ひきこもり探偵シリーズ (創元推理文庫)感想
やわらかい文体でつづられているけれど、けっこうハードな体験や思考、関係性。だけど、人と人が本気で向き合って、ぶつかると、こうなるんだろうなぁ。やわらかいのに厳しくて、ゾッとするほど誠実で。やさしい気持ちになれるのに、とても肌触りが硬いのは「本質が見え」るからなのかもしれない。
読了日:10月30日 著者:坂木 司

読書メーター

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なんか、今日は、何日分もあったかんじ。

掃除して
整骨院に行って
みどりの窓口で話して
映画が安い日だから
2本、観て
母から「父の携帯のことで、聞きたいことある」
と、呼び出されて
ふたりから同時に別々の質問されて、
それぞれへの返答なのに、母が自分のことと、父のことと、あと伯母のことも混ぜて言い出して

なんか

盛りだくさんなかんじ

帰りに、みかんとベビーチーズもらった。

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書いている人

名 前:水戸もない
誕生日:12月19日
血液型:AB型

~毎日更新~
日々の事を徒然と適当に。
思いつくままに書いています。
サイト → L同盟(同人サイト)
     [1059BASÅRA]と[K0F]
Pixiv → member ID: 2247752(オリジナルとかも)

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