忍者ブログ

妄想を申そう

Home > 記事一覧

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ふむむ

執筆、昨日は依頼枚数を超えるかもと心配し、今日は足りないかもと不安になる……みたいな。
なんか、そんな感じ。
プロットに、ここまでで何枚って書いてはいるんだけどねー。
毎回、どの依頼でも、似たり寄ったりなこと思うから、気持ちの強弱はあれど、ずっと続くんだろなー。
引きこもりなのに、ひとりでスリル満点な日々だよ‼︎
原稿が上がっても発売までドキドキだし。
発売されたらされたでまた、ドキドキだし。

なんて刺激的。

拍手[0回]

PR

あわあわ

法事、明日だと思ってた。

執筆してたら
忘れてない?
てメールきて、慌てて着替えて飛び出したよー。

服、服‼︎
て探したら
学バサ幸村のズボンやシャツだったり、ブリス庵のジャケやブラウスだったり……うぉおいっ‼︎
ズボンが見つからなかったからスカートにしたんだけど、ふざけたタイツしかなくて、ニーハイ靴下……黒でごまかした。

ギリ間に合ってよかった。

知らない人(親戚やお坊さん)がいるし、雰囲気がなんか違うしで、甥っ子と姪っ子ずっと緊張してたみたいで、終わったら元気いっぱい、ほっとしてた。

義妹がママ友関係で悩んでたみたいで、甥っ子の散歩がてら外に出て話を聞けてよかった。

はー。
おつかれ、おつかれ‼︎

拍手[0回]

うぉおい

ひまなつり!

「な」と「ま」の位置が逆!!

マンションの部屋の保険のね。
部屋番号が違うってやつ。
伝えてから二週間ほど経過するしと思って電話で問い合わせたら
「もう変更できているので、大丈夫ですよー」
連絡を受け取ってすぐに、対応してくれたらしい。
私に教えてよー。
どうなってるのかなって、気になってたんだよー!!
しかも
「連絡をいただいて、すぐに管理会社とやりとりをして確認が取れましたので」
て、言われたの。
管理会社の人、対面で私に
「こちらで変更手続きをしておきますので」
って、言ったじゃないかー。
半年以上、放置かよー。

請け負ったんなら、ちゃんと仕事してよー。
その間に、なんかあったらどうしてくれるんだよー。

でも、ちゃんと消防設備点検とか、してくれるんだよね←今日、点検日で部屋の中まで専門の方がチェックしてくれた。前の部屋のときにエアコンとかも不具合を伝えたら、すぐに業者の方に連絡をして対応してくれた。

担当のあの人が、うっかりさんだっただけで、会社はちゃんとしているっぽい?

てか……変更できましたって連絡くれよぉ。
ずっと心配&気になってたんだよぉおい。

拍手[0回]

だぶゅー

拍手ありがとうございます!

今日は首場合良くなかったから、午前だけ執筆して、午後は読書してた。

WBC防衛おめでとう……こわかったー。
五度もダウンさせられたのに、帰ってく挑戦者の足取り、けっこーしっかりしてたのがオソロシイ。


拍手[0回]

2017年2月の読書メーター

2017年2月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:2352ページ
ナイス数:48ナイス

小説新潮 2017年 02 月号 [雑誌]小説新潮 2017年 02 月号 [雑誌]感想
「或るミコバイトの話」めちゃ可愛い青春きゅんきゅん。「お祓いを頼む女」じわじわくる……。「白日の下に躍り出る」空気感がふわふわしているのにハッキリとしていて、不思議。「そもそも」終わり方が洒落てるなぁ! 「八人のゴメス」衝撃の告白と、今後の彼等のことが気になりつつ最終回……もっと読みたい。「夏がぼくを走らせる」すごいニコニコしちゃう。「51年」このシリーズ、いろんなタイプの人に寄り添って受け入れる感じが好き。「玄鳥さりて」うぁあ……ほんとに敵対するの……? ハラハラ。ほかにも色々、今月も楽しかった。
読了日:2月8日 著者:

姫の戦国 (上) (文春文庫)姫の戦国 (上) (文春文庫)感想
ふわふわと純真な公家の姫様が武家に嫁いで……さあ、乱世だ! というものではなく、しっとりと柔らかな姫の気質に寄り添う雰囲気で、勇ましくなく文体もやさしく読みやすいけれど、かっちりと戦情勢は描かれており、その合間で女がどんな立場であるか。武将である夫と公家の姫との気持ちや思考の差、他所での姫の立場や周囲の思惑など、ひたひたと迫るものもあり……。純真な姫は下巻でどんな道を見つけるのか、ドキドキです。
読了日:2月8日 著者:永井路子

姫の戦国 (下) (文春文庫)姫の戦国 (下) (文春文庫)感想
前半の、どこかふわっとした公家の姫君という雰囲気から一転、たくましい戦国大名の妻、母、祖母として、凛としながらも公家の姫として育てられた下地を覗かせつつ、気丈に生きる姿を中心に、政治的な戦をメインに描かれていました。武田信玄の父親を受け入れた部分とか、のちの徳川家康とのやりとりとか、特に面白く読ませていただきました。終わり方がとても情緒的で、ふわりと柔らかくて読後感がしずしずとした春雨のよう。
読了日:2月11日 著者:永井路子

仕事くれ。 (新潮文庫)仕事くれ。 (新潮文庫)感想
タイトルのインパクトすごい‼︎ 説明にあるように、たしかにサスペンスで、スリルもありました。主人公の性格を示すためか、ものすごい細かな描写と比喩が満載。なので、問題が起こる前にお腹いっぱいになっちゎう人もいるかも? 結局、彼はこれからどうなるのかしら……? でも、問題解決のために周囲の知恵や手助けがたくさんあったから、きっと明るいはずね、という希望的なニュアンスのラスト。手助けがあったのは、彼のこれまでの意地っ張りだけど根は正直で思いやりのある人だからなのね、という感じでした。
読了日:2月20日 著者:ダグラスケネディ

梟の城 (新潮文庫)梟の城 (新潮文庫)感想
忍の心の移ろいと信念、虚ろでありながら、その瞬間は確固としている思想の交錯に、どこか突き抜けた陽質な男女の妙も入り混じって面白かった。最後はなんとなく、さわやかなような……なるほど、あの感情があり、この経緯があったからころ、ここに落ち着いたのねと納得もあり。勇ましいというより、快活な雰囲気があるのは、主人公が雲や風のように、あるとわかるのに掴めない、人懐こさを持っていたからかも?
読了日:2月21日 著者:司馬遼太郎

しゃべれどもしゃべれども (新潮文庫)しゃべれどもしゃべれども (新潮文庫)感想
落語を聴いているときみたいに、肩の力を抜いて、あたたかい笑いを所々で漏らしてしまう、不器用だったり頑固だったり真面目だったり変なところで器用だったり……な、人たちの等身大な下町の物語でした。あたたかい笑いが、あたたかすぎて、ほっこりしすぎた胸から目頭に熱が走るシーンもあり。ラストは、予想していた通りになったな、と思いつつ……、めでたしめでたし。
読了日:2月27日 著者:佐藤多佳子

読書メーター

拍手[0回]

ラ・ラ

カットとヘッドマッサージしてもらってきたよー。
クーポンあったし。
もうすぐ法事だし。
首を温めながらだし、ラストは肩もマッサージしてくれたから、脳みそに血と酸素が巡るぅう〜。
美容師さん、食器洗ってるとき食器を割って、7針縫って、昨日まで休んでたらしい……おだいじに……。

一日だし映画お得デーだし、観たいのあるし、映画館でチケ買って、時間あるからMドでメモしたり本を読んだりしてたら、4歳くらいの男の子が
「きりんしゃんとこ、いくのー」
て、教えにきてくれた可愛い。
きりんさん……滑り台だろうか?

映画、ラ・ラ・ランドを観たよ。
ミュージカル映画けっこー好きねん。
……私はおもしろかったけど、誰かに勧めたいかと聞かれたら、うーん?
私の周りで、これを好きだと言いそうな人が、ひとりも思いつかない。
私は、楽しかったけどね。

さー。
明日からまた、もりもり書くぞ。

拍手[0回]

むー

首がビミョ

でも、予定はスムーズとまではいかないまでも、まずまずの進行具合だから、安心。
明日はカットにいくですよ。
ヘッドマッサージもしてもらう。
ゆるめてもらうですー!

自分でもしてるけど、やっぱ違う……。

拍手[0回]

書いている人

名 前:水戸もない
誕生日:12月19日
血液型:AB型

~毎日更新~
日々の事を徒然と適当に。
思いつくままに書いています。
サイト → L同盟(同人サイト)
     [1059BASÅRA]と[K0F]
Pixiv → member ID: 2247752(オリジナルとかも)

カレンダー

06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

ブログ内検索

最新記事

カウンター