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妄想を申そう

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ほっりみ・おれんじ

わぁ。
拍手ぼぼーん、ありがとうございますー。

午前中、針灸整骨院に言って、また針されて、そのあとなんか、いつもと違うやり方で低周波の電気されて、肩から上が、だるいーふらふら、てしながら帰ったよ。
めちゃ眠かったけど、移動する部屋の鍵の受け渡しあるしと思って、お仕事していたら
「清掃担当者が事故に遭ったので、来週までまってほしいと連絡がきまして」
て電話が(;´д`)あららー。
お大事に、てして、眠すぎてアカンから寝よ、て横になって目を閉じて、気づいたらこんな時間‼

まだ肩から上がボンヤリしてるし重いから、もうシャワして寝ます~。
Mステ西川くん、出るらしーから、録画しとく。
オレンジのホッリミ衣装だってー。
西川くん、オレンジ好きねん。

ヒストリアと時間かぶるから、ヒストリア録画できんけど、しゃあない。
ううー。
眠い……明日、今日のぶんも頑張るー。

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わさわさ

今日は、こどもの日だし、餡のつまったパンの人ミュージアムとか、なんかやってるかな、と思って海側に散歩に行ったら

三周年とかやってて
さらに

ドイツのワインとかビールとか料理とか音楽とかのんやってて
その上、期間限定バーベキューコーナーとかも開設されてて
海外からの観光客やらカップルやら家族連れやら、えらい人だった!

たくさんの笑顔を見るの楽しいけど、人混みはひとりだと身の置き場どーしよーってなるから、さーって流れて通りすぎた。
ま、散歩だしねー。

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灯籠

お散歩で、山裾あたりの行ったことない公園に行ってみたら、公園というか、山を切り開いて大きな石とかを配して川みたいにして(水は凪がれてない)、石の橋をかけてたりしてて、史跡かな、と思ったけど、そんな案内なかった。
でもね、でも。

こんな、一人暮らし用の冷蔵庫くらい大きな石灯籠があったの。
謎。
この近くに大きな神社あるし、清盛の弟の御屋敷跡とか、清盛関連の温泉があるし、そーゆーのの名残なのかなー?
ググってみたら、夜景の名所って出てきたけど、街灯らしきもの、見落としてるのかもだけど見当たらなかったし、展望台までの道は、ほとんど山道と言ってもいいくらい(距離は短い)だから、夜は危ないのではなかろーか。
んでも、見張らしはすごく良かった。

神戸の町が、ほぼ一望できるよ。

海側は観光地でにぎわってるのに、おなじ時間だけ北に行ったら山に入る。
そして観光地のとことか、清盛の時代には海だったんだよねー。
はー。
あらためて地元再発見、てかんじ。

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そない、そないやったわ。

拍手、ありがとうございますー。

なんか、波浪警報でた。
けど、そない、そないやった。
雨も、そない、そないやった。
でも、天気予報、明日も風つよいでー、て言ってた。

天気予報でね、今日はすごい風雨だよっていってたから、お散歩やめたねんけど、そない、そないやったわ。

まあでも、首が痛ぅなったしな、ほんで眠気ぐわーってきたしな、お散歩やめて正解やったわ。
明日は、お散歩いけるかな。

……いま、よーいドンって関西の番組な、いつもは朝やねんけど、いま特番やっててな、ばっさ関西弁にひたっとぅから、ばりばり関西弁でブログ書いてみたん。
♪とんでとんで~♪の、まどかさんとか、ノブナリくんとか、ハイヒールの姉さんとか、たむけんさんとかが出とぅ番組ねん。

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ぷすっ

うまれてはじめて、針治療したよ!
したっていうか、なんか、今日は針をしますねーって言われて、はーいって答えたん。

緊張していたけど、そんな感じなかった。
首回りいくつかと頭のてっぺんに1本。
そのうち、左の首に刺さった一か所だけ、石を乗せられたように重たく感じただけで、あとはぜんぜん、なんともなかった。

そのあと、なんかコードがくっついているゴムバンドみたいなの、あたまにつけられて電流を流された。
なんにも感じなかったけど、なんか、針とゴムバンドでなんか、洗脳されてる人みたい、と思って、一人で心の中でクスクスしてた。
ハイテク治療はなんか、SFの改造とか洗脳とか、そんなんみたいね。
針はハイテクじゃないけど……。

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ふぃー

姪の誕生日が明日だから、お誕生日会をしました。
2歳。

ふぃー。

4歳の甥っ子と並んだら、顔の大きさが同じ姪。
甥っ子よりも、意見というか、意思表示が激しくて、甥っ子のが家では泣かされてるらしい。

こっちでは、姪が意見が通らなくて泣いてて!甥っ子がすねる、または堪える、て感じ。

お家と他所じゃ、違うんだろうなー。
あまやかす、じぃじとばぁばもいるし。

甥っ子の反抗期(?)と姪のイヤイヤ期がダブルできて、大変なんだって!

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2016年4月の読書メーター

2016年4月の読書メーター
読んだ本の数:10冊
読んだページ数:2834ページ
ナイス数:55ナイス

綱渡り―評定所書役・柊左門裏仕置〈6〉 (光文社時代小説文庫)綱渡り―評定所書役・柊左門裏仕置〈6〉 (光文社時代小説文庫)感想
必殺仕事人みたいなかんじ。必要最低限の表現で、けれど不足なく進む文体は、好き嫌いが別れるかも。さらりと読めますが、時代小説になれていないと、ちょっと想像がつきにくいシーンもあるかも? 評定所書役、という役職をベースにしているのが、面白いです。
読了日:4月6日 著者:藤井邦夫

アルナムの牙―新章 十二神徒伝説 (角川スニーカー文庫)アルナムの牙―新章 十二神徒伝説 (角川スニーカー文庫)感想
ゲームとは違う、ゲームの続編? のような物語でした。
独特の言葉の並べ方というか、クセがあるので、合う合わないあるかもしれません。ゲームを楽しんだあとに、補足として読んだ方が、もっと楽しめたかも? 大冒険とか、そんなではなく、平和は戻ったけど、まだほころびがあったよ。それを、なんとかしているんだよ、て感じでした。
読了日:4月11日 著者:臼木照晶

もう誘拐なんてしない (文春文庫)もう誘拐なんてしない (文春文庫)感想
読んだあとでタイトルを振りかえって「せやな」ってなりました。こんなことになるなら、もう誘拐したくないね。とてもコメディ色が強くてテンポもいい作品。ギャグだけど、ちゃんとミステリ。どうしてこれを、と思いつつ特に気にしていなかったものがキーになってて、なるほどー、でした。
面白いし、読みやすかったです。
読了日:4月16日 著者:東川篤哉

あんちゃん (文春文庫)あんちゃん (文春文庫)感想
心の中にある隙間から生じる、あたたかなものだったり、痛みだったり、妬みそねみに優しさに……。そういう、ひそやかに生活にひそんでいる、身近に感じられる感情を集めた江戸の市井もの。……の、中に現代もので、古文書を読みといて戦国時代に触れる、という短編小説が混ざっていました。
読了日:4月19日 著者:北原亞以子

小説新潮 2016年 04 月号 [雑誌]小説新潮 2016年 04 月号 [雑誌]感想
分厚い‼ 読みきり短編たっぷり! 連載もシッカリ。「五つ星をつけてよ」で、いまのレビュー信仰(?)みたいなものの怖さと、自分の感性の大切さを感じて、いくつか別の作品を読んだあとに出てきた「そもそも」の内容にヒェー。微妙にリンクしてるー! と思って、楽しかった。
読了日:4月22日 著者:

新装版 決闘の辻 藤沢版新剣客伝 (講談社文庫)新装版 決闘の辻 藤沢版新剣客伝 (講談社文庫)感想
五人の兵法者の話。宮本武蔵や柳生但馬守宗矩という有名どころの晩年の熟成した仕合と、若々しい決闘仕合を楽しめます。そして藤沢作品の醍醐味、ひたひたと心に沁み入る仕合う羽目になった人々の心の動きや、仕合った後の思いの余韻がたまりません。仕合シーンまでに膨らんだ関係性が切っ先に表れて感じられるほど、あっさりと描かれているのに濃密な心情、絶妙な比喩で伝える仕合の模様が、兵法者という遠い存在ではなく、身近な人間のものに思わせてくれます。ああ、もう、ほんと藤沢作品はいいなぁ……(*´∀`*)
読了日:4月22日 著者:藤沢周平

天使はモップを持って (文春文庫)天使はモップを持って (文春文庫)感想
ささいな(?)人間関係の摩擦から、心の隙間に生まれた黒い感情がベースになった事件を解決していく、連続短編集。さらっと読めるのに、絶妙な感情のざらつきが織り込まれていて、引き込まれます。最終短編、ちょっと心配になったけど、結末にホッとしました。まるごとスッキリとはいかない部分が、それぞれの短編に残るけれども、実際の人間関係とかって、そーゆーもんだしなー。
読了日:4月22日 著者:近藤史恵

くもはちくもはち感想
いやぁ、面白かった。初っぱなから、小泉八雲とか夏目漱石とかが出てきて、ニヤニヤしちゃった。あの時代の有名どころの作家さんたちと、それにからむ妖怪やら妖精やらの話が、深い知識に支えられつつ、軽快なリズムで紡がれていて、あっという間に読み終えてしまった。おもしろーい! これ、もっと読みたい‼ 名前くらいしか知らない、というか、誰でも名前くらいは知っている作家さんが絡んでいるだけで、小難しいとかはない、けれど予備知識のある人はニヤニヤするだろう娯楽作品です。
読了日:4月23日 著者:大塚英志

男振 (新潮文庫)男振 (新潮文庫)感想
越後のとある藩の御家騒動(?)物語。心根の素直な主人公だからこそ、こういう結末にいたったのだろうなぁ。ひねくれてたり、利己的だったら、もうひとつの可能性に傾いていたろうに。……だからこそ、男振りのいい人間に行き着いたのだな。人の弱さや醜さを、すこしも揶揄せず、人間とは、そういうものと作者が自然と受け入れているような文章なので、そういう描写も不快感より達観するような心地で読めました。
読了日:4月29日 著者:池波正太郎

孔雀警視のモナコご乱行調書 (光文社文庫)孔雀警視のモナコご乱行調書 (光文社文庫)感想
破天荒というか、奔放というか、ド派手で恋多き美人警視の現代ファンタジー事件簿。コミカルで、すいすい読めました。セクシーなシーンが多分に含まれているので、好き嫌いあるかもです。
読了日:4月29日 著者:志茂田景樹

読書メーター

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書いている人

名 前:水戸もない
誕生日:12月19日
血液型:AB型

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日々の事を徒然と適当に。
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