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妄想を申そう

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ぬぅっほほほ?!

昨日ばり拍手ありがとうございます!
がむばらねば……ッ!
まずは、食えるように‼

今日は、二年以上前の自作品を沢山見て、自己羞恥プレイ……すげぇ下手くそ何この文章……あり得ぬ…………精進せねば…………。
見てもらった方に
「不味いのわかる。いまだともっと、こうなるよね」
てきな意見もらって、まったくもって、そのとおり、て赤面。

だがしかーし!
それはつまり、成長しているということなのだー!
ぬぬぬぬぬぬぬーん!
当時の私の全力は、これだったのだと、受け止めて成長するのだー!
ι(`ロ´)ノうおおおおおおー!

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φ(.. )もりもり

拍手ばしゅぼしゅ、ありがとうございますー!

今回の西川くんのファンクラブ会報の写真が、ジャニドルみたいでヒョェーてなった。
か、かわ……可愛い‼

φ(.. )もりもりもりもりもりもりもりもりもりもりφ(.. )お仕事もりもりもりもりもりもりもりもり…………してます。

3倍速になりたい。

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2016年3月の読書メーター

2016年3月の読書メーター
読んだ本の数:10冊
読んだページ数:2980ページ
ナイス数:71ナイス

太陽のパスタ、豆のスープ太陽のパスタ、豆のスープ感想
帯の「わたしが選ぶもので、わたしは作られるんだ」に惹かれて。
丁寧に、いい意味で「身の程を知る」手引きを、主人公とともに見つけていく感じがしました。ちゃんと、何気ない自分に気づいて、そのことで自分を取り囲んでいる人と、改めて向き合える。知っているつもりだった親しい人の、見えていなかった、気づいてもいなかった部分を、自分をきちんと知ることで、把握する。やわらかくて、もどかしいくらいちょっとした、だからこそ大切なものを、主人公とともに発見したり、再確認したりできる作品だと思います。
読了日:3月27日 著者:宮下奈都

逃げるアヒル (ハヤカワ・ミステリ文庫)逃げるアヒル (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
映画みたい。と思いつつ、読了後に訳者の後書きを読んだら……別タイトルで映画になっていたのね。派手なガンアクションや、スリリングな展開など、エンターテイメント色が強く、主人公とそれを守るヒーローのロマンスも、たっぷり。悪役の設定や繋がりも、とてもエンターテイメントな位置にありました。
読了日:3月26日 著者:ポーラゴズリング

銀二貫 (幻冬舎時代小説文庫)銀二貫 (幻冬舎時代小説文庫)感想
最後の一行まで、粋で洒落てて、ほっこり暖かくもホロリとさせる、最高に幸せな読後感を味わっています。大変なときにこそ、人の本質がわかる。そのときの登場人物たちの振る舞いに、人生の厚みや人柄、繋がりを感じ、胸が熱くなりました。人情もの、と一口に括れない、熱いものが底に横たわっているように感じました。そして、お金はあくまでも道具。生かすも殺すも、使う人の心根次第だなぁと、改めて胸に刻ませていただきました。読み終わったいま、とても心地いい興奮に包まれています。
読了日:3月22日 著者:高田郁
歩兵の本領歩兵の本領感想
人によって合う合わないが、けっこう出る作品かなと思います。高度成長期の自衛隊での、隊員たちの日常的なやりとりの話。軍隊的な部分に、眉を潜める方も、いらっしゃるかも。ただ、その奥にある言葉にできない、人間同士の真っ直ぐで不器用な思いやりや、変わりゆく時代に取り残されたような規則に対する葛藤などは、面白かった。
読了日:3月21日 著者:浅田次郎

月芝居月芝居感想
最後まで読んで、タイトルに納得。天保の改革に絡んだ事件簿。はじめにでてきた、なんでもなさそうなものが、後々、そうきたか、という形で回収されました。なかなか派手な立ち回りもあります。
読了日:3月20日 著者:北重人

悪魔姫(デーモンプリンセス) (ヴィレッジブックス)悪魔姫(デーモンプリンセス) (ヴィレッジブックス)感想
少女向けライトノベルという感じでした。生まれる前に姿をくらましたパパが悪魔王の、半分悪魔な人間の女の子が主人公。乙女ゲームとかでも、よくありそうな感じ? 続編で親友とのアレコレがあるようで、それもまた、そんな感じの展開の予感(訳者あとがきより推察)。さらっと読めて、楽しめました。十代のころに読んでいた作品を読んでいるような感覚で、なんだかなつかしかった(笑)悪魔パパが健気ヒーローでハンサム可愛い。
読了日:3月18日 著者:ミシェル・ローウェン

小説新潮 2016年 03 月号 [雑誌]小説新潮 2016年 03 月号 [雑誌]感想
特集のstorypower。しょっぱなの谷川俊太郎さんの死に、震えました。怖いけどホッコリするものや、静かに優しさが沁みてくるもの。体の芯が奮えるものなど、powerに満ちたものでした。連載ものは、これからどうなるのか、気になる展開で(つづく)になっているものが、多かったなぁ。来月号が、待ち遠しいです。
読了日:3月17日 著者:

思い出のとき修理します (集英社文庫)思い出のとき修理します (集英社文庫)感想
やわらかくて、ほっこりしました。謎は謎のまま、という部分と、解決してスッキリする部分とが、きれいに折り重なって、ほんのりとした、甘さとあたたかさが沁みこむ作品でした。
読了日:3月14日 著者:谷瑞恵

あかね空 (文春文庫)あかね空 (文春文庫)感想
ひとつの家族のはじまりから、夫婦の終わりに、大人になった子どもたちが、どう落ち着き、先に進むのかが、関わりのある地域の人々とのやり取りや気持ちを織り混ぜて、描かれています。
順風満帆ではない、すれ違いがこじれさせていく仲や、大人(親)の視点で描かれた、ずっとあとに、あのとき子どもはどう受け止め、感じて行動していたのかが、それぞれの視点で描かれており、人情のもつれや、気持ちの相違が、ゆたかで面白かった。
読了日:3月7日 著者:山本一力

武装酒場の逆襲 (ハルキ文庫)武装酒場の逆襲 (ハルキ文庫)感想
激しいです。トンデモ設定が、ギッシリ詰まっているのに破綻をしていないのは、作者が細かな情報を、自分の中で消化しきっているからなのでしょうね。居酒屋の常連、酔っ払いたちの持つ度胸や技術、自衛隊や警察官などの、装備や指揮系統、ウエスタンな雰囲気まで混ぜ込んで、まさに宴会メニューのように、盛り沢山‼ 発想や展開のトンデモさが、凄まじかった。
読了日:3月4日 著者:樋口明雄

読書メーター

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しんねーんど!

あんまり実感ないけど。
Twitterで、そんなかんじの流れてきて、ほうほーう、そっかー、てなった。
あと、Gちゃんの誕生日だ。
おめでとー!


西川くんが、突風とかゆー会社を設立してた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00000758-bark-musi

さすが
貴教(T)メイクス(M)レボリューション(R)
デビュー20周年になったとて、革命を起こしつづける殿下を、生暖かい眼差しで見つめながら、ついてゆきまする。

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あらま

拍手ありがとうございますー。

同級生が来週からはじまる、スパイダーマンで3話目から登場する、マイルス・モラレス役で出るそうな。

私も、がんばろ。

去年の梅雨からの、天井の不具合の件、同じ階の反対の角部屋が空いたから、そっちに移ってもらうかも、て言われた。
間取りは真逆なんだってー。
つまり、水回りが裏鬼門に……。
ぬぬぬ。

しかし、引っ越しメンドイなー。
本がな……、服とか小物より本がな…………多いねん。

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いつになればー

去年、換気扇から汚れた水が漏れてくる、て修繕やらなんやらしてもらって、何か大きな変化のあったときに連絡を、と言われていて待っていたけど、なぁんもなく、だから、前よりはマシですけど現状維持のままだったので、そちらから連絡をいただけると聞いていたままに待っていたのですが、て連絡してみたら、原因不明だから、もしかしたら内装修理で転居してもらうかも、て返事きた。

大事じゃわい。
いつくらいに、決定事項で連絡くれるかねぇ……。
私が連絡しなかったら、ずーっと、このままだったのだろか。
梅雨がくるまでに、なんとかなってほしいなり。

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(・ω・)

今日は、甥っ子と義妹がライダー映画を観に行っている間、姪あずかり。

姪のほうが、同時期の甥っ子より、動きが豪快だわ。
そして、同時期の甥っ子のほうが聞き分けがよくて、預かれ慣れしていたからかもだけど、ちっちゃいのにガマンしていたんだろーなー、と切なくなり。
そのぶん、たっぷりママを独占して甘えてこーい!

だ。

姪ができて、甘え方を覚えたぽい?

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書いている人

名 前:水戸もない
誕生日:12月19日
血液型:AB型

~毎日更新~
日々の事を徒然と適当に。
思いつくままに書いています。
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     [1059BASÅRA]と[K0F]
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