昨日のブログに拍手、ありがとうございますー。
ちょっと、自己ノルマぶん話を書いてから入稿作業とかしたから、首がちょっと……頭痛と吐き気ってる(苦笑)
そう!
入稿しましたよ!
戦煌! HARU21、データ不良です、と連絡きませんよーに!
ついでにサンプルもサイトとピクシブにUPした。
あと、チラシのやつ、ちゃんと読んだら、とくに規定があったりしなかったから、軽率に参加することにしました。
チラシ3枚とパンフレットで、温泉旅行とか、おいしいものとか、当たる“かも”しれないんだって!
よかったら、チラシをもらいに来てくださいませ。
新刊CP推しじゃない、サイトを見てくださっている方とも、コンニチワーしてみたいので、遠慮せずドゾドゾなのです。
ふぃー。
自己ノルマ執筆は、いまのところノルマどおりできております。
が、油断はできぬのです。
28日中にUPしなきゃだから、時間がさ、ヤバイよね。
見直す時間も必要だからね。
コツコツ、コツコツ……。
ショートストーリーと
短編小説と
長編小説の
1時間で書ける文字数(原稿用紙枚数)は
50m走と
100m走と
マラソンの
時速が違うように、違うのです!
もちろん、一次創作か二次創作かって違いも、影響するんだけど
(二次だと設定とか、考えなくていいからね)
自分の平均的なペースを、いっぱい書いて把握しなきゃいかん。
ベストじゃなく、ベターなペース。
だって、ベストって、いっつも出せるものじゃないじゃん。
ベストで計画を立てて、その速度にしようってしたら、大変。
ベターなら、いいときと悪いときの平均だから、通常ってことになるから
それで計画を立てるのが、安全だし後がラク。
ベターな状態の計画に、なにかがあって書けない場合の日数を組み込めば
気持ちに余裕を残して書けるからね。
焦ると見直し修正が、すっごい多い、汚いものができてしまう……(反省)
執筆の前段階の、知識とか、一次の場合は人格や場所、世界観の構築とか、しっかりできるようにも、ならなきゃだ。
自分のストック、増やさなきゃいかん。
書物の中だけじゃなく、五感と想像力を合わせて、身につけないとね。
自分の知っている空気とか雰囲気じゃないものを、肌感覚で知るっていうの?
こないだ読んだ小説に出てきた新聞記者さんが、過去の事件の現場を何度も歩きまわって
新人の記者に、ただ歩いているだけで時間の無駄って言われたときに
「現場の雰囲気をつかんでいるんだ。=中略=聞きかじりの情報だけじゃ、いい記事は書けない=中略=どんな町だったかと想像を巡らせるんだ」
って言っていたし!!!!!!!!
つまり。
どっかプチ旅行いきたい。
できれば松本城。
なんて。
なんだそりゃ。
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