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妄想を申そう

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(ノ´∀`*)

せやねん! という番組を点けたら、 今週の阪神は投手陣に乱調連発って特集みたいに乱調部分がまとめられてて、切ない。
めちゃ野球ファンではないですが、父が阪神、亡き祖父が巨人ファンで、甲子園球場に観戦につれていかれたり、弟がサッカーに走ったので、私が父とキャッチボールしたり(投球フォームを指示されるレベルの)していたので、どのスポーツよりも身近に感じるのです。
でも、細かいルール知らない(;´д`)

昨日は整骨院の日だったけど、朝から首が痛かったから、引きこもってた。
戦煌の新刊、入稿しましたよー。
書店委託申請が通ったので。
表紙の模様が細かすぎて、モアレるかも、て印刷所さんに言われた。

今日はずっと首が微妙だなぁってゴロゴロしていたら、お仕事の電話が!
ヽ(・∀・)ノ十五日までに改稿はりきる!

(*´∀`*)今朝メール開いたら、お仕事の小説に素敵な感想をいただけててウレシい。
ちゃんと書きたかったこと、伝わってる!
いやぁ……レビューが散々だったもんで、心理学に基づいた行動とか、ふつうは理解しにくいのかなぁ(行動の意味がわからない的なレビューもあった)とか、私の表現力が全然なってないのかなぁ(もっと勉強しろ的なレビューもあった)なんて、ちょっと凹んでいたから、伝わる方もいるんだーって、ホッとした。

次作改稿への弾みにナリマス。
昨日から、追い風が吹いてる気がする!
兄貴みたく「いい波だったぜ」て、追い風の波に乗りきってやるのです!

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ρ(・・)

昨日のブログに拍手、ありがとうございます!

昨日は整形外科で診断書の書き直しをしていただいて、年金事務局に行ってきた。
先生が、これと、もうひとつ、書くのが難しい診断書があるんですよね、て言ってた。
申請が通るかとおらないかは、三ヶ月か四ヶ月後らしい。
パンフレットを見る限り、条件は全て満たしているんだけど、中には障害手帳一級を持っていても、通らない人がいるんだって。
なんだそりゃあ。

障害手帳二級をもってる知り合いが、市の福祉課に行ったら、相談にこられている時点で大丈夫ですね、て言われたらしい。
なんだそりゃあ。

最終手段は出家だね。
あるいはシスター。
向いてそう、て友達に言われた。
それ、ほかの人にも言われたことあるって返したら、一歩間違えれば教祖にもなれそう、て。
どう間違えれば教祖になるんだ(笑)
こんなに俗物なのに。

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┐(´д`)┌

二日のブログと、昨日の拍手たくさんと、返信不要コメントありがとうございます!

コメント……あぁあ良かったです、そう思って頂けて良かったです!
気軽にレッツ☆執筆ですよ!
とりあえず、やってみないと良い部分も悪い部分もわからないですし!
私もはじめは、気軽に携帯電話で打ち込み書きでしたー!

返信不要と書いてあるのに、お返事しちゃった。

雨がやんだ夕方くらいから、首が痛みだして、深夜は無駄に布とか引き裂きたくなるくらい痛かった余韻が、まだ残ってる。
お天気より気圧ね。
この、調子がいいときと悪いときの降り幅すごいな。
あ。
痛み止は飲んでますよ。

昨日は整骨院に行って
耳鼻咽喉科に行って
年金事務局に行って「診断書の書き方が違う」と提出書類を返されて(医師に説明 をしたんだけど、伝わってなかっみたい。つか、わかりづらいよ書き方)、整形外科の予約を電話で取って
戦煌!6の新刊の書店委託事前申請申込をした。

今日は整形外科で診断書の書き直し依頼相談。
ダメって言われたら、申請不可だから怖いなぁ。
文書費、家計簿に設定している月の食費より高い(;´д`)
他の書類(交通事故の証明書や、事故後に救急車で連れていかれた医院の受診証明書、住民票コード等々)は全てOKだって言われたから、なんとか書き直していただきたい!

んぉお!

……今日は、肌寒いつか、涼しいなぁ。
一日、こんな感じだといーなー。

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ウラシマン

昨日のブログと、昨日と今日、拍手パシャモショパショワショありがとうございます!

昨日、シャワーする前に、洗濯物をしようと思っていたんだったって思い出した。
思い出すのが遅すぎる。

資材が溢れる頃だし、と、とうらぶプレイしたら、浦島くんきた。

兄弟揃った~と思っていたら、ラインに「浦島を破壊してしまいました」てメッセージが。
私んとこに来た浦島くん、この方の浦島くんの生まれ変わりかもしれない。
サーバー違うけど。
とか思っていたら、数時間後に浦島GETの連絡が着ました。
良かった良かった。

白髪を見つけてね。
おお目立つ奴じゃ、切ってくれるわ。
と摘まんだら、根本は黒かったの。
白髪って、黒髪に復活するんだね。
そして、黒髪の部分のほうが、白髪部分より細かった。
白髪になると、膨らむのかぁ。

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さかさか

昨日は、陥入爪と魚の目のイラスト修正してた。
オッケー貰えた良かった(^ω^)
もうUPされてた。
芳 足屋さん

あ。
戦煌!6の新刊サンプル載せました。
行けるかな~行きたいな~。
本だけは出します。
本文の修正とか進めていかなきゃ。

三日のジップの七時十分頃に、どうも専門学校時代の同級生(短大のあと、専門学校に行った)が作詞した、歌もそうなのかな? な曲が紹介されるとかなんとか…………全国区なのか地域の情報コーナーなのか……。
なんにしても、元気に頑張っているらしいことは、わかった!
私も、元気に頑張らなきゃなー。

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2015年5月の読書メーター

2015年5月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:2582ページ
ナイス数:32ナイス

守護天使 (宝島社文庫)守護天使 (宝島社文庫)感想
タイトルからは想像もつかないほど、純朴純粋だけど憐れなほど情けないオジサンが主人公が、とんでもない悪党と、悪党だけど悪党の筋は一応ある(?)悪党、オジサンがヒキコモリから立ち直らせた若者のパーティで、オジサンが淡い恋心を抱いた清純な女子高生を助ける話。強烈すぎる登場人物たちと、とんでもない展開で、濁流のような勢いで進んでいきます。不良やヤクザものを題材にした漫画みたいに、テンポよくサクサクいきます。かなり下品だったりするけど、書き手の愛があるから、引くまではいかない、の、かな? うわぁ、とはなったけど(笑
読了日:5月4日 著者:上村佑


日本古代・中世史の地方的展開 (1973年)日本古代・中世史の地方的展開 (1973年)感想
わかりやすく、まとめられていたので、要点をかいつまんで調べることが出来ました。特に、平安時代の戸籍について、や、絹生産の動向を読んでからの、武士の台頭による人々の暮らしの変化や庄園制度解体過程の一断面は、興味深かった。
読了日:5月9日 著者:豊田武


三屋清左衛門残日録 (文春文庫)三屋清左衛門残日録 (文春文庫)感想
隠居した主人公の、ほろほろとした日常にまつわる物事の短編集なのかな、と、思ったら、各話の出来事が積み重なって、大きな出来事に! 大変な騒動が起こるなかに関係しつつも、隠居した身分だと控えめに、けれど然り気無く助力する人柄や、主人公を取り巻く人々の気持ちのよさが心地よく静かに読み進んでいきました。
読了日:5月11日 著者:藤沢周平


小説新潮 2015年 05月号 [雑誌]小説新潮 2015年 05月号 [雑誌]感想
なるほど女子、な読み切り特集。さじかげん、が、一番好きかな? 三匹のおっさん、ドラマ第一話は、文章だとこういう表現になるんですねぇ。カンパニー、と、ヘダップの、テンポ、好きです。眩、は次回がすごく気になる!今月号は、思わずメモしたくなる「そうか!」や「そうそれ」と感じる教訓的なものが、さらりと出てくる作品が三つもありました。
読了日:5月15日 著者:


毛利元就 (人物文庫)毛利元就 (人物文庫)感想
幼少期に聞いた旅の僧の言葉が真理。それを胸に多くの国に挟まれる中、厳しくも繊細な交々に多角的に神経を巡らせ、情報を大事として家を守り立てていくのは、読んでいるだけでも胃に穴が開きそうだなぁと(;´д`)そう思えたのは、人間味溢れる描写だからかな? 長男の隆元が、けなげで……最後はなんだか、不憫に思えてしまいました。
読了日:5月15日 著者:松永義弘


後藤又兵衛 新装版 (学研M文庫)後藤又兵衛 新装版 (学研M文庫)感想
さらりとした文体で読みやすい。又兵衛の生い立ちからじゃなく、彼の活躍が目立つ頃から書かれています。黒田長政の気持ちの描写がさしはさまれて、当人の視点ではない部分が、又兵衛が人の心にどのように存在し生きているのかを浮かび上がらせ、血肉のある像として受け止められました。黒田家が豊前に行った以降の、教科書に乗る程度の大体の歴史の流れを覚えていると、より読みやすいかも。終わり方は、しみじみとした侘しさと懐かしさ、もどかしさ等の感情を彷彿とさせる形でした。
読了日:5月17日 著者:風野真知雄


さくらの丘で (祥伝社文庫)さくらの丘で (祥伝社文庫)感想
悲しい事を背負った優しい人たちと出会った三人の少女が、優しい結末を望んで、それぞれの孫娘に思い出の場所と共に想いを託し、孫娘たちがそれを知り、意図を汲んで柔らかな結末を迎える話。戦後の三人の少女たちの中の、中心の少女と、その孫娘の語りが交互に表れ謎解きのような形で進みます。様々な人々の思いやりが繋がって、童話のように柔らかな優しさの奥に、深い残酷が根底に流れ、それが「過去」となる事で未来に繋がる寂しくも温かな物語でした。
読了日:5月21日 著者:小路幸也


憑神 (新潮文庫)憑神 (新潮文庫)感想
コミカルな中に深さが入り交じり、進むにつれてコミカルと深みの比率が逆転していき、最後は……。いや、主人公は不器用で真面目で、平凡な中に潜む信念の強さが、グッと来ました。ラストはもう、悲しくも雄々しく爽やかで、肉体的には悲しい結末だけれど、精神的にはなんて素敵な形なんだろうと思いました。嘆くのではなく、泣く。うぅむ! 幕末の有名人が同期としてサラリと出てきてニヤリしました。不運と不幸は違う。総意は正義ではない。他にも胸に沁みる事柄がありました。不意に視点が変わるところは、読み辛いと惑う方もいらっしゃるかも。
読了日:5月28日 著者:浅田次郎

読書メーター

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昨日と今日、拍手ありがとうございます!

昨日は足の絵を描いていました。

話を書こうとワード開いて打ってたら、Ssさんからイラストを描いて欲しいって連絡がきたの。
彼女の知り合いで足をケアする仕事をしている方がいて、大阪だと症状の写真をチラシやウェブに載せても平気だったけど、名古屋だと引かれるから可愛いイラストにしたい、て思っていた所に、私の描いたラインスタンプを見たんだって。
で。
巻き爪と陥入爪と外反母趾と魚の目のイラスト描いてた。

今朝、電話があってね。
陥入爪の肉の盛り上がり方と、魚の目の色と位置の変更依頼されて、イラスト自体は気に入ってもらえたみたい。
そしたら、仕事のことだし、これを見て依頼したいという人が出てこないとも限らないから、イラスト料をお支払しますので、金額を提示してくださいって言ってくださった。
しっかりした方だなぁ!
有り難い。

整骨院が終わったら、修正依頼の作業するべさ。

絵を描くのは好きです。
祖父がこんなこ描いているのを、よく見ていたから。

山に上って、素描して、下山して家で描いてた。
額縁も手作り。
祖父、風景画をよくしてたけど、私は風景画が不得手。
見ていたから得意になるとは、限らぬね。
好きな作家と文体が異なるのも同じかな。

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書いている人

名 前:水戸もない
誕生日:12月19日
血液型:AB型

~毎日更新~
日々の事を徒然と適当に。
思いつくままに書いています。
サイト → L同盟(同人サイト)
     [1059BASÅRA]と[K0F]
Pixiv → member ID: 2247752(オリジナルとかも)

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