忍者ブログ

妄想を申そう

Home > 記事一覧

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

バサラ更新ー学バサ

なんか、兄貴とかにパンチラがどうのこうのていって欲しいなと、ふと思い付いて、久々の学バサです。
なんか、兄貴すごいなんか、なんか、ごめん。
役ドコロごめん。
そして慶次が出て来ないと、終わらなかった、
ありがとう慶次。
ほんと見切り発車すぎて、どうしようかと書きながら思ってた。
いつも以上に見切り発車すぎた。
でも、まんぞく。

拍手[0回]

PR

もでーん

昨日は、動物園に行ってきました。
甥っ子の手術と術後がんばった、ごほうび。
弟家族と私と母の6人で。
一歳の姪が、はじめての動物園で、最初のころは固まってた(^-^)けど、すぐ動物に反応して、指さしたりしてた。
子ども、すんごいいたよー。
お天気良かったし、中学生までは無料だから、来やすいんだね。
大人600円だし。

なんか、カンガルーが、とんでもない格好だった。
もでーん。

コアラはモリモリごはん食べてた。
で、旧ハンター邸(明治時代の異人館)が公開されてたから、見てきた。
動物園の中に、一部が移築されてるの。
 
甥っ子の運動会、何時からって聞いたら、9時から14時って言われて、お弁当がいるねぇ、て返したら義妹が
「私、作っていきますよー」
て。
母から
「ああ言われたけど、おにぎり買ってったら?」
て言われたけど、それはなんか、感じ悪いのではないかしら。
しかし手ぶらというのも気がひけるし……ドーナツでもとか思ったけど、それはそれで何か違う気がするし……私もお弁当を、と思ってみても、それもなんか…………。
甥っ子の運動会、どうしよう(;´д`)

拍手[0回]

こんここーん

風邪じゃないっぽいのに、席が出る謎。
乾燥してるぽ。
喉の入り口あたりに違和感。
なんだろなー、これー。
そして、無駄に眠い……寝てるのだけどなぁ。
急に気温が下がったから、体が調整ついていけてないのかもー?

うーん。

こんここーん、て朝にとくに出るんだけど……モガミンみたく、素敵紳士ヒゲが生えてきて、玄米茶で整えたり……なるわきゃないか!
神戸の狐、こんここーん。
なんてねー。
しかし、あたたかな玄米茶は、飲みたいな。
あと、金吾さんの鍋があれば……!
具材は、兄貴らがゲットした魚介と、小十郎畑の野菜でお願いします。
それと、まつねぇちゃんの炊いたご飯!
か・ん・ぺ・き・だ!

拍手[0回]

カピだぬさん

歯磨きしてたら、お仕事の見本誌が届いたヽ(・∀・)ノ

Mにゃから
「目当てのカフェに行ったら、偶然カピバラさんカフェやってたから、土産を買ったよー。持っていくけど、なんか欲しいものある?」
てラインきたから
「同田貫そば。」
て送ったら

ホントに買ってきてくれた‼
で「これなに?」て聞かれた。
日本刀をモチーフにしたゲームだよー、て言ったら、なんでもゲームになるんだねー、て言われた。
たしかにー。

つか、カピバラさん、十周年だったのね。

拍手[0回]

えっ?

さむい‼
寝起き、体が冷たい‼
羽毛布団してるんだけどなー。
毛布を出すのは、まだ早い気がする。
うーん。
なにより、丹田が冷たい。

昨日は皇モガミンとムネシゲした。
なんか双竜は、なかなかになかなかだってウワサを聞くから、もう少しあとでしようと思ってる。
真田主従はした!
今日は遊びモードだー、と思ったら、お仕事メールきた。
夜は久々に左の手足が痺れたよー。
寝る前だったから、良かった。
爆弾低気圧。
いまは、左の薬指だけ。
それより丹田が冷たい……(;´д`)体が冷たい。

ニュースを観ていたら……

えっ?
神戸上空にUFO?
まぢで?
……なんか、目撃者多数で、よく出るところらしい。
知らなかったよ。
30機くらい、ふよふよしてたらしい。

拍手[0回]

2015年9月の読書メーター

2015年9月の読書メーター
読んだ本の数:8冊
読んだページ数:3103ページ
ナイス数:24ナイス

文庫版 龍のすむ家 (竹書房文庫)文庫版 龍のすむ家 (竹書房文庫)感想
魔法とかが飛び交うファンタジー冒険ものなのかな、と思ったら、ほっこりする日常の隙間の非日常でした。とってもかわいらしいお話でした。
読了日:9月3日 著者:クリス・ダレーシー

熱い闇 (MIRA文庫)熱い闇 (MIRA文庫)感想
喧嘩ップルで勝ち気な二人でした。
読了日:9月5日 著者:リンダハワード




鬼龍院花子の生涯 (文春文庫 み 2-1)鬼龍院花子の生涯 (文春文庫 み 2-1)感想
花子の父、鬼龍院政五郎が土佐で任侠となったくだりから、政五郎と、その養女となった松恵の人生の交々が綴られており、どうしてこのタイトルなんだろうと思ったのが、ラストでなんとはなしに理解できた気がします。松恵の、逃れたくとも逃れきれぬ心の有り様は真に迫り切なく、やるせない穏やかさとなって、読後に漂いました。松恵を歯がゆく、どうして逃れきらないのかと思う方もいるかもしれませんが、幼少からこういう扱いをされれば、そう育つのは致し方ないことと存じます。このあと、松恵が満ち足りた生活を迎えられたとは、私は思えません。
読了日:9月7日 著者:宮尾登美子

猫はスイッチを入れる (ハヤカワ・ミステリ文庫)猫はスイッチを入れる (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
探偵猫さん……というか、さりげなく主人公である新聞記者さんの探求の手助けをしているシャム猫さんと、もう一匹の猫らしい(?)シャム猫さんが可愛い。殺人事件だけれども、激しい緊迫感や悲壮感はなく、すんなりと読めます。
読了日:9月10日 著者:リリアン・J.ブラウン

蜂須賀小六 (1) (光文社文庫)蜂須賀小六 (1) (光文社文庫)感想
土豪のころの蜂須賀小六からはじまっているのだけど、前半から、のちのちの大物が続々登場するので、無名のころのやり取りや繋がりが面白い。仰々しくなく読みやすいので、気がつくと巻末になっていました。いよいよ時代の脈動が激しいうねりとなる次巻が楽しみです。
読了日:9月11日 著者:戸部新十郎

蜂須賀小六〈2 卍旗の章〉 (光文社時代小説文庫)蜂須賀小六〈2 卍旗の章〉 (光文社時代小説文庫)感想
小六親子の話。息子が小六を継いで、一巻で知り合った人との因縁が奇妙な形で結ばれたり、断たれたり。先は歴史で定まっているのだけれど、大きなうねりの最前線にいながら、変わらぬ初代小六の在り方と、父子のやりとりが面白い。いよいよ三巻であの出来事が……と、ドキドキしながら読了。
読了日:9月12日 著者:戸部新十郎

蜂須賀小六〈3 西海の章〉 (光文社時代小説文庫)蜂須賀小六〈3 西海の章〉 (光文社時代小説文庫)感想
二代目小六を通して、初代小六が描かれているので、初代小六の動向がはきと細かくかかれているわけではないのに、だからこそ、その凄まじさを感じられました。末期の仕草に、夫婦の妙を感じてニッコリ。二代目の話を、このまま描いてもらいたくもあり、この結末だからこそ、初代小六を取り巻くものたちが煌めいていられるのかもとも思いつつ、読了。
読了日:9月13日 著者:戸部新十郎

新選組血風録 (角川文庫)新選組血風録 (角川文庫)感想
連作短編集だけれど、時系列どおりでは、ありません。
有名どころの話ばかりでなく、耳慣れない平隊士の話も多い。だからか、その頃の思想の混沌や、どさくさ紛れの人物など、人間を見られるような気がしました。新選組の内部だけでなく、諸藩とのやり取りなども交えているので、思惑の差違やスレ違いから生じる様々の出来事が面白かった。
読了日:9月19日 著者:司馬遼太郎

読書メーター

拍手[0回]

どーん

昨日、拍手ありがとうございます!

爆弾低気圧だって!
どーんバゴーンぎゃー。

気圧病のある方などなど、お大事に!
Twitterで、なんかの漢方のアカウントのコメント流れてきて、対処法のラストが、そういうものだと思って諦めろ、的な言葉だったのに笑った。
諦めて受け入れるのも、人生、大事。
そこから何かが見えることも、あるからねー。
おっと。
でけぇ話になっちまった。

私は、今日、明日と転がっておく予定。
甥っ子、今日、手術後の経過診断らしいんだけど…………気になるわぁ。

拍手[0回]

書いている人

名 前:水戸もない
誕生日:12月19日
血液型:AB型

~毎日更新~
日々の事を徒然と適当に。
思いつくままに書いています。
サイト → L同盟(同人サイト)
     [1059BASÅRA]と[K0F]
Pixiv → member ID: 2247752(オリジナルとかも)

カレンダー

06 2026/07 08
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

ブログ内検索

最新記事

カウンター