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妄想を申そう

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んおぁあ

昨日、今日と拍手、ぱちぽしゅあーん、と、ありがとうございます!

ツイッターで、バサラ筆頭とトルーパーの伊達征士さんのツーショットイラストがリツイートされてきて、ふぉおってなった。
ぜひ幸村と真田遼でも……っ、白炎(白虎の名前)に乗ってたりなんかしたら、私、ほほえみながらミイラになるよ。
自分で幸村と遼を描いたことあるけど、かっこよくないんだもんさー。
幸村と会うまで、私の一番、ずっと遼兄ちゃんだったから、ツーショットなんて、私瞬殺だわ。

昨日は、アンズちゃんと毎月恒例ランチ会だったよ。
ほんで、旅行好きなアンズちゃんに、どっか生きたいねーって言われて、どこか行きたいとこある? て聞かれたから「松本城」って返したら、行ったことあるって言われた。
うらやましい‼
城やったら、大阪城そこあるやん、て言われたけど……違うんだ!
エレベーターついてたりしない城がいーんだー!

赤穂とか、もうすぐ牡蠣祭とかあるし、て話になって、赤穂城址もみたいなぁ、て言ったら「城はちょっと」て返された。
あー。
せやんなぁ。

ふらーっとひとりで、いつか観に行こ。

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バサラ更新ーちっさい佐助さんモドキ

これ、四コマのほうがよさそうーと思ってたネタを文章にしてみたんじゃけど。
言葉で状況とか説明したら、四コマ分どころじゃない分量になった。
私の脳内では、四コマ二本目で奥州に行く予定だったりするから、これの続編とか、いつか書くかもしらん。

とっぺんぱらりのぷう。


おしごとの、いい息抜きになったばーい。

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かーい!

拍手ありがとうございます!

昨日はオシゴト一段落した後に、バサラ補充したいー、て、劇バサの特典を観ながら、落書きしてた。
バサラ落書き、何ヵ月ぶりだろ。
はー、バサラ好き。
で、お風呂してるときに浮かんだネタ、4コマ漫画のほうが面白いよなー、て思いつつ、でも、文章で表現できないっていうの、くやしいなぁ、と考えながら、寝た。

寝たん(^_^)/▽☆▽\(^_^)かーい!

ははは(^ω^)(^▽^)ははは

(`・Д・´)ノヒグチカッター!

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(;´д`3

あー(;´д`)⤵
スーパーの帰り、救急車がきてるの気づかなくて、横断歩道、わたりかけちゃった。
途中で気づいて引き返したけど、おじいさんに「聞こえていただろう」って、怒られたよ。
まれに、音の出所がわからなくなったり、考え事をしていて、音を認識しなくなったりするの、なんとかしなきゃー。
て、思ってたのに、2回目なんだよー。
凹むー。

なんだろうねー、なんか、音の出所とか距離感とか、わかんないんだけど、なんでだろねー。
前から呼ばれているのに、振り向いたりとか、する。
聞こえてはいるんだけどねー?
あと、人混みとか、会話している相手の声以外の音があったりすると、それが混ざって、聞こえなかったりする。
それでよく、子どものころ、母に「聞こえないふりするな」とか、怒られたりしてた。
なんでだろねー。
テレビとかも、台詞が聞こえなかったりするから、録画して早戻しで繰り返すとき、あるんだけど、何回しても聞こえないことも、あるんだよねー?
謎。

どーやったら、改善されるのかなー。

はー。
救急車、気づかなくて、ごめんなさいー。
申し訳なくて凹むー。

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わかっちゃいるけど

昨日、拍手ありがとうございます!

やー。
配球セカンドシーズンを観ていてね、小さい小さい言われてる主人公が、身長を数値で言うシーンがあってね。
私より、10センチも高い数値を言っててね。
まあ、そうだろうなーって、わかっちゃいるけど
Σ( ̄□ ̄;)
てなる。

なんかね、自分を小さいと思ってないから、小さい扱いな人が、自分より高いことを数値で示されると、なんかねー、衝撃を受ける。
小さいと思っていた人が、自分より高いなんて、て。

友達、みんな私より背が高いし、15センチ以上、私と離れている(最高は24センチ)子は、4,5人いるけど、自分が小さいって感じたことない。
昨日も、車イスのおじいちゃんがスーパーで、上の棚とれなくて困ってるの、助けることができたし。
私、小さい、て感じたこと、無いなぁ。
身幅が、しっかりしているし、不自由したこともないし、友人らからも、バイト先とか会社でも、小さい扱いされてないし。
私より背が高い人に頼まれて、棚の上のもの、取ったこと、一度や二度じゃないし。

そういや前に、数値では正確に把握をしているのに、言動では自分の身長を理解していないって、言われたことがあるなぁ。

自分を小さいと認識している人は、どういうときに小さい扱いをされて、自分を小さいと認識するんだろう。

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2015年10月の読書メーター

2015年10月の読書メーター
読んだ本の数:11冊
読んだページ数:3809ページ
ナイス数:25ナイス

小説新潮 2015年 10 月号 [雑誌]小説新潮 2015年 10 月号 [雑誌]感想
大好きな「時代物特集」恋のやっこ、しっとりとした読後感が心地よかった。秀信の憧憬、ひたひたと哀切と充足が同じ早さで入り交じりながらやってくるような感じ。名残の花、ラストでハッとした。他にもアレコレ面白かった。球道恋々、おわってしまった。毎回、野球などを通じて、人生の当たり前すぎて忘れがちな教訓のようなものを、思い出させていただきました。他にもアレコレ、今月号も、たっぷり楽しませていただきました。
読了日:10月6日 著者:


草枕 (岩波文庫)草枕 (岩波文庫)感想
非人情を求めて都から離れた画工が主役。
頭のなかが透けて見えるほど、アレコレと動きながら考え事をしている様子は、なるほど俗世の人間だなぁ、と感じつつ、非人情を求めているのに、そういうポーズを求めているだけの、いたって俗人、な感じがしていたのに、最後の最後になって出てきたセリフが、まさに非人情で自己中に感じられて、目を丸くして読了。
はー、ビックリした。さっきまで理屈っぽい俗人のままだったのに、いきなり非人情になるんだもん。
読了日:10月7日 著者:夏目漱石


ジェイン・エア(上) (岩波文庫)ジェイン・エア(上) (岩波文庫)感想
タイトルにある人物の、幼少期から青春を味わう年頃までの物語。彼女の感情豊かな語り口に、自分がその年頃だった頃と、現在の年齢の視線とを同時に味わいながら読み進みました。ラストのやりとりが、とても苦くもどかしくて、どうしてそうなるのよ、とやるせなくなりつつ、当事者としては、そうならざるを得ないのだろうなと、ため息。ここからどうなるのか、ドキドキしながら下巻を開きます。
読了日:10月9日 著者:シャーロット・ブロンテ


恋愛中毒 (角川文庫)恋愛中毒 (角川文庫)感想
「恋愛中毒」というより、私には「依存中毒」という印象でした。あるいは「傾倒」? だんだんと、寒気がくるような主人公の緩やかな崩壊(真実の姿?)が、迫ってくるのが、恐ろしいというか、気持ちが悪いというか、怖いというか…………。ラストは、ふっきれた感じがあるような気配を漂わせつつ、本質を持ったまま起伏を忘れたようにも感じさせるものでした。『過去に“もしも”を持ち込むな』ほんそれ!
読了日:10月12日 著者:山本文緒


ジェイン・エア(下) (岩波文庫)ジェイン・エア(下) (岩波文庫)感想
ハッピーエンド……なんだけど、なんか、心の底から「良かったねぇえええ!」て感じには、なりませんでした。上巻のラストで、どうなるの?! と、はらはらした部分は、ビックリ展開になって、そしてさらに……。リアルなようで劇的なようで? スケールは、個人内部なように見せかけて、なかなか大きめ?
読了日:10月14日 著者:シャーロット・ブロンテ


傾国の美姫 (コバルト文庫)傾国の美姫 (コバルト文庫)感想
表題作と、もう一本が収録されていました。表題作は、なぜか杜子春を思い出したのですが……古い中国風ファンタジーだから? それだけではない気もするのは、似通ったものをテーマとして感じたからかも。二作目は表題作の数十年後の話。どちらにも共通の、願いを叶える鏡が出てきます。表題作は切ないラストだったけど、二作目はほっこりエンドでした。
読了日:10月15日 著者:夢野リコ


プロタゴラス―ソフィストたち (岩波文庫)プロタゴラス―ソフィストたち (岩波文庫)感想
感想を書くとか書かないとか、そういう次元じゃないというか、感想も含めて内包されているとしか、言いようがありません。それでも何かしら感想をと考えると、「読み書きや音楽よりは、むしろずっと子どもたちの品行方正のほうをよく気をつけてみてくれるように、先生にたのむのである」という部分、いまは逆で、勉強のことばかり気をつけて、品行方正(道徳)の部分はなおざりだなぁ、という程度でしょうか。
読了日:10月15日 著者:プラトン


道元禅師〈上〉 (新潮文庫)道元禅師〈上〉 (新潮文庫)感想
【修行道場は日々の暮らしの場のいたるところにある。】まず、文体に慣れるのに数頁、要しました。客観的視点と、中心となる道元禅師の事柄と、取り巻く時代の流れや人々の事が、細かに描かれています。対話の部分が面白い。少しずつ、見解や見識が深まり広まり、かと思うと原点のようなものに立ち返ったり。釈迦の逸話や思想の説明などが盛りだくさんで、説法を聞いているような気分にもなったりします。次はどんなさとりについての見識が披露されるのか……と、とある人物の素朴な言葉が気になりつつ読了。
読了日:10月21日 著者:立松和平


播磨灘物語 1 (講談社文庫 し 1-7)播磨灘物語 1 (講談社文庫 し 1-7)感想
黒田官兵衛の話。黒田家が御着に落ち着くまでの、官兵衛より数代前からの話から始まります。時折、作者の「現在の様子」語りが挟まれます。一巻はまだまだ戦国序盤の状態で終わりました。
読了日:10月22日 著者:司馬遼太郎


道元禅師〈中〉 (新潮文庫)道元禅師〈中〉 (新潮文庫)感想
道元がさとりを求め、さとりを得て、それを伝えていこうとしはじめる巻。
色々な方々に伝える対話や説法で、繰り返し語られますし、幼少より道元に仕えている右門の回顧のような語りもあるので、だんだんに書かれていることが、理解を持って意識に沁みてくるような気がします。
読了日:10月27日 著者:立松和平


道元禅師〈下〉 (新潮文庫)道元禅師〈下〉 (新潮文庫)感想
最後にしたためられたものは、わかりやすかった。
繰り返し繰り返し語られていたものが、やさしく簡素な言葉でまとめられていました。修行に明け暮れていた道元さんが、俗世の人と対話をするシーン(因)と処置、そこから生まれた問題と改めてさとすシーン(果)に、なにかが破れ、整うような感覚がありました。……道元さんが、幼い頃より仕えていた右門の健気さが沁みました。
読了日:10月28日 著者:立松和平

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わっせわっせ

働かざる者 食うべからず。
びんぼーひまなし!
はたらけーはたらけーヽ(・∀・)ノ

てなことで、お仕事わっせわっせしてます。

びんぼーひまなし……といえば……佐助さん、給料あげてほしいとか、ウチにお金はありませんとか、なんかそんなこと言ってるけど、武田軍は、なんで財政難なんだろ。
お館様、あんなに偉大だから、政がうまくいっていないはずは…………。
あ。
お館様と幸村の殴り愛で、毎日のように、あちこち壊れるから、修繕費?
道場の可動式床とか、費用かかってそうだよなぁ。
……あ、あれも。
可動式お館様の石像。
あれ、高そう。
かなり高そう。

そうか。
お館様ってば、少年の遊び心を持ち合わせているから……佐助さん、がんばれ。

あー。
家康、お館様を敬愛しているなら、遊び心も見習ったら、もっと生き方が楽になるんじゃないかしら。
なんか、若さゆえの生真面目、て印象があるんよなー。
兜をかぶっていたころから、なんか、ずーっと真面目で、はりつめてるというか、なんというか。
ナリ様にも、私、似たような印象を持っているんだけど。
自分が守らなきゃ、自分がやらなきゃ、て、頼ることを知らないというか、下手くそというか。
家康、助けられたら、さらに自分を追い込みそうだなーって。
さわやかに、助けられた礼を言うけど、心のなかでは、ワシふがいない、とか思ってんじゃないかなーって。
兄貴が三成側についたって報告を受けたときの、声の揺らぎがさぁ…………。
なんか、その辺から、家康に、そーゆー印象を持っちゃってるの。
不器用さんで生真面目さんなんだなーって。
やり方は違うけど、ナリ様にも、そんなイメージを持ってる私。

(゜ロ゜)‼
家康もザビッちゃったら、どうしよう。
ナリ様がサンデー毛利だから
家康はサンシャイン徳川?

♪ウィアーサンシャーイン
 おーしえーてー くれたのはー きーみだーよー
かもーん!

♪ザービザービザビ♪

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書いている人

名 前:水戸もない
誕生日:12月19日
血液型:AB型

~毎日更新~
日々の事を徒然と適当に。
思いつくままに書いています。
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