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妄想を申そう

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こしょこしょ

昨日、拍手ありがとうございます!

お仕事NLの公式Twitterが
「作品の感想をお送りください」
て呟いてるの、すごいドキドキする。
私の、無反応で仕事が来なくなったら、どーしよー。
BLのお仕事のも、次の本を出させていただけるかどうか、ドキドキする。
あのプロットらの話、書きたい……。
んぬぬぬぬぬぬ。

昨日は、実家に行ってきたよ。
義妹から「お義母さんのところに行くんですけど
お姉さんも予定がなかったら」てラインがきたし、そのあと母から「来てください」てメールきたから。
義妹から誘われるの、珍しいなー。
と思いながらむかったら、小学生の時からの友達Kさんと遭遇。
「お互い、色々あるわねぇ」なんて言いながら、途中まで一緒に歩く。

母がママさんバレーの練習に出掛けたら、義妹が
「相談があるんです」って。
なるほど。
だから、お誘いラインをくれたのか。
タイミングを見計らったように、姪はお昼寝するし、甥っ子は空気を読んでか、ひとりブロック遊びをはじめた。
友達らから、旦那の姉妹が苦手なんて話を聞いたりするから、義妹がこうして、言いづらいことを話してくれるのは、ありがたいね。
役に立てたかわからんけと、ほっとした顔で「スッキリしました」って言ってくれたから、よかった。
話が終わったと察した甥っ子が、あそぼー、てやってきて、盟も起きて、わちゃわちゃ。
かわいいけど、これが24時間365日だから、世の母親は、ほんと大変だよなぁ。
子育ては、ママさんひとりじゃ、絶対無理だ。
私、いろんな人から主婦やママに向いてるって言われるけど、絶対無理!
事故の後遺症で、抱いてあやす、ができなくなってから、余計にそう思う。
抱いてあやして、すうーって全身を委ねるように寝入ってくれるの、最高に幸せな気持ちになれるけど……無理だ。
たまに、わちゃわちゃするので十分。

甥っ子は、私が抱いてあやしたり、肩車したりしていたの、覚えていないだろうなー。
まあでも、座っていたら膝に乗ってきたり、首がしんどくて横になったら、腹の上に乗ってきたりしてくれるから、それはそれでヨシ。

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ルミナリエはじまた

拍手ありがとうございます!

昨日、耳鼻咽喉科に行ってきたよ。
やっぱりアレルギー性鼻炎だった。
風邪じゃなくて良かった。
そのあと、母は四国旅行だし父は仕事でいないし、休んで良いって事前許可をいただいていたから、実家の炬燵でヌクヌクさせてもらった。
晴れてたけど風すごくて、首が微妙だったん。
ニュースで「今日からルミナリエ」て言っていたから、帰るついでに、ふらっと行ってきたよ。


いつもは閑散としている「震災を忘れない」コーナーがある噴水んとこ。
音楽に合わせて点滅したり色を変えたり、ジャズの生演奏したり、と、がんばってた。


南京町を通ったら、竜もピカピカしてたよ。
しかし、なぜ、東屋を囲む石像のなかで、パンダだけが電飾つけてないんだろ。

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きのえ

拍手いっぱい、ありがとうございます!

昨日は、年賀状の準備したよー。
あとは、宛名を書くだけだ。
なんかね、年賀状、ひとことコメントついてるの、うれしいなぁ、と思うんだけど、自分はなにも書かない、というか、なんにも思いつかないのねー。
挨拶と、今年もよろしく、は、印字されちゃってるから、あとはなにを書く……? て、なるん。
友達からのとか「またお茶しようねー」とか、書いてあったりするんだけど……せやな、て思うんだけど……自分が「さあ、書くぞ」て時に、なんか違う気がする。
もらうとうれしいのに、自分は書くときになんにも浮かばないのは、なぜなのかしら。

まあ、気持ちを込めて宛名を書けば、いーかなー。
目的はそれで果たしているし。

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冷やぁ

風邪、まだ治ってないよぅ。
うーん。
夜になると咳が……まさか寒暖差アレルギー?
まあ、もともと鼻炎持ちだし、喘息もやってたからなー。
その辺が影響してるのかも?
やれやれだぜー。

昨日は西川くん、なーがい歌番組で、バナナむさぼってて
「あーあぁ。もー」
て、なった。
やっぱ、西川くんの歌声、好きだー。
あの、CMの浦島太郎の歌、はじめて全部、聴いたよ。
あれ、いい歌ね。
あのCMの三太郎……こっそり映ってる一寸法師も、含めて、鬼退治をしないの、浦島太郎だけね。
金太郎は、大人になったら鬼(酒呑童子)退治する。

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ひげー

昨日、拍手ぽぽんっと、ありがとうございます!

とうらぶ新しくくる男士、髭切らだった……っ!
性格がなんか、思ってたより、だいぶんユルい……けど、まだよくわかんないからね。
どきどき。

しかし。
それよりも。
京博で、髭切らが今月15日から展示される、て情報が回ってきて、鼻水を吹っ飛ばしそうなほど興奮した。
んおぉおおおお……っ!
みたーい!
髭切みたーい!
歴を含めて、つか、歴がメインで惹かれているんだけど、刀身自身が好みかどうかは、実物を見ないとねー。
わかんないよねー。
好みな波紋とかどうとか、て、あるっちゃあるけど、全体として、どれに惹かれるかは、わかんないからねー。

KOFなら、声も姿も好みなのはキョサマだけどジョー好きだし。
バサラなら、なにもかも豪速球ストライクで兄貴が好みなのに、幸村病だし。

ああ……(*´Д`*)
でも、髭切……歴…………萌える……みたい。

あ。
風邪、ゆるゆると回復中な感じです。
あと、鼻づまりと喉かなー。

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2015年11月の読書メーター

2015年11月の読書メーター
読んだ本の数:7冊
読んだページ数:1754ページ
ナイス数:30ナイス

小説新潮 2015年 11 月号 [雑誌]小説新潮 2015年 11 月号 [雑誌]感想
特集「エログロナンセンス」は、一作品だけ、ちょっとキツくて読めなかったけれど、あとは楽しく拝読しました。【眩】が終わってしまった。ラストはさわやかな震えを感じました。【ヘダップ】はイサクさんの台詞にハッとしました。これは、他のものにも当てはまるなぁ。【BUTTER】は、染み入るような表現に、のめり込めます。そして、ほんと毎回美味しそう。【カンパニー】は、なんだか「これからだっ」て感じがして、わくわくです。他にも色々、今月も楽しませていただきました。
読了日:11月10日 著者:

播磨灘物語 2 (講談社文庫 し 1-8)播磨灘物語 2 (講談社文庫 し 1-8)感想
播州のゴタゴタ時代。ほんと、ゴタゴタしてます。あっちもこっちも戦にまみれて、とっても忙しない! 基盤は官兵衛で進んでいますが、官兵衛もひとつに集中しているわけじゃないから、同時進行をしている事柄を、ある程度まとめてザックリ説明していたりするけど、なんせ関わっている人が多いので、数行の中に情報がぎっしりです。次巻はいよいよ官兵衛受難時代。
読了日:11月12日 著者:司馬遼太郎

播磨灘物語 (3) (講談社文庫)播磨灘物語 (3) (講談社文庫)感想
黒田官兵衛、受難の時期から、いよいよ中国攻めとなるところまで。
所々、この作者には見られる、「読者はこの後の時代の流れを把握しているであろう」ことをふまえた、人物説明がなされています。次巻でラストなんだけど、あと一冊で、どこからどこまでを、どう描いているのかなと思いつつ、読了。
読了日:11月16日 著者:司馬遼太郎

播磨灘物語 4 (講談社文庫 し 1-10)播磨灘物語 4 (講談社文庫 し 1-10)感想
最終巻。山崎の戦いの描写は、ハラハラドキドキしました。「播磨灘」物語なので、残り部分は駆け足的に描かれているから、予備知識があるほうが、「ああ、あれねー」という感じで楽しめるかも。歴史書のようになっているので、史実そのまま、という感じがありますが、事実は事実としてまた別に、真相の解釈はそれぞれな部分をあくまで「小説」として作家の認識で書かれているので、他作と違うと違和感を覚える方もいらっしゃるかも? しれません。
読了日:11月19日 著者:司馬遼太郎

李歐 (講談社文庫)李歐 (講談社文庫)感想
幼少期のトラウマを引きずった青年の、自己認識の希薄な青春に絡まるヤクザやギャングものと思いきや、日常に寄り添うようにして非日常があるというか、透けて見えるほど薄い膜で日常と非日常が寄り添っている話でした。主人公が平凡な日常の中で過ごしながら、危うい人との繋がりを自然と受け止める部分も含めて、半ばからラストまで、壮大な冒険の物語を読んでいるような感覚になったのは不思議で楽しかった。
読了日:11月23日 著者:高村薫

小説新潮 2015年 12 月号 [雑誌]小説新潮 2015年 12 月号 [雑誌]感想
特集作品、沢山! テーマとちょっと違うような……と感じるものがあったのは、未知の年齢層のことだから? 自分に合う、合わない作品の振り幅が大きかった。新連載のもの、初っぱなからブッ飛んでて、先が気になる。BUTTER は、同じ景色でも心情が変わると印象がガラッと変化するさまを、体感させられた。カズサビーチ、水夫と乗組員のやりとりに、思わず笑顔になりました。ほっこり。他にも色々……今回も楽しませていただきました。
読了日:11月29日 著者:

かわうそ お江戸恋語り。かわうそ お江戸恋語り。感想
ハッピーエンドだろうとは、わかっていたけど、ラストで、ほっとしました。
あまやかな恋物語……と思いきや、とんでもない事件が! さりげなく配された伏線が、少しずつ解決の予測を煽り、集まっていったのだけれど、謎は謎のまま残ったものもあり……。でも、解かれなかった部分は、主題と離れているから、むしろ、つまびらかにされないことが、深みになっている気がしました。とてもサラリと読みやすく、主人公と、それを支える女中が好ましい人柄な作品でした。
読了日:11月30日 著者:あさのあつこ

読書メーター

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じいちゃん

昨日、拍手ぱしゅぽぽーん、と、ありがとうございます!

なんか、維新志士と妖怪の夢を見たよ。

水木しげる死去のニュース速報を見て、空目かな? て思いながら動揺して、真実だったと確認したあと、呆然としてから泣き出した自分にビックリ‼
泣きながら、なんで、こんなに泣いているんだろ、て考えてみたら、自分のおじいちゃん、て感覚でいたっぽいという結論に達した。
無意識にそう思うようになっていた理由、考えてみたら沢山あった。

のんのんばあとオレ、大好きです。

まあ、そのショックのおかげで、仕事が手につかんわー、て、布団にくるまっていたから、風邪っぽいの、だいぶよくなった。
肌が冷たくて、骨辺りが軋むように熱っぽいけど、青っ鼻が出て、いま治まっているから、もうちょいだ。

白血球よ、お疲れさま。
よく戦ってくれた‼

青っ鼻は、病原体と戦った白血球という名の戦士たちの亡骸、と知ってから、なんか、ちょっとそんな気分になるときがある。
白血球は哀戦士。
♪愛ーふるえーるー愛ー
 なんとかーかんとかー

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書いている人

名 前:水戸もない
誕生日:12月19日
血液型:AB型

~毎日更新~
日々の事を徒然と適当に。
思いつくままに書いています。
サイト → L同盟(同人サイト)
     [1059BASÅRA]と[K0F]
Pixiv → member ID: 2247752(オリジナルとかも)

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