忍者ブログ

妄想を申そう

Home > 記事一覧

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

関西ローカルのニュースバラエティ番組で、春節祭のプレの映像が流れてた。
お、旧正月ですなぁ。
運気が変わるよっ(`・ω・´)風水的? 九星的? よくわからんけど。
晴明さんとこの神社の神主さんに、数年前にみてもらったとき、そんなこと言われた。

拍手[1回]

PR

春が立ったー!

昨日ブログに拍手コメントありがとうございます。

ちょっと、続けて書いていたら、首が痛くなってきた。
うぉー。
ちょっと調子がいいのと、うおーって気持ちになると、こうなるんだから。
無理したら、最悪、左半身が動かなくなるというのに。
用心しろー!

拍手[0回]

バサラ破廉恥4本、書いたよ!

さゆき
まさこ
こまさ

そして

兄貴が犠牲になりました(触手)。

ストレス、たまってたっぽい、私。

拍手[1回]

ぉ、そうか……そうなるのか

読書メーターのブログに拍手コメントありがとうございます。

(`・ω・´)応援ありがとうございます!

今日は頚椎が不調だから、頭をなるべく起こさないように安静に。
季節の変わり目はね、仕方ないね。
神様が休めと言っているのだ(`・ω・´)

友達とラインをしていたんだけど

資料として、職場の業務形態とか必要、という話になって

カンブリア宮殿とか、あるよねー、て話になって

ホンダ社長とか本が出てるね

て、言われて、

経営理念とかはあるけど、日々の業務形態とかはわからないから、資料にならないんだよ

と、返したら

いざ書くとなるとめんどくさいんやね

て、返事が着て

そうか……めんどくさいのか……そうか。

て、なった。
なんか、当たり前にしていたから、軽く衝撃だった。

拍手[1回]

1月の読書メーター

1月の読書メーター
読んだ本の数:8
読んだページ数:2778
ナイス数:27

蛟堂報復録〈2〉 (アルファポリス文庫)蛟堂報復録〈2〉 (アルファポリス文庫)感想
前作から続く、3種の連作短編。今回は3つ目の話が一番好き。一巻は苦い話もあったけど、今回は、すべて、苦味もありつつ、よかったねぇ、という印象。
読了日:01月08日 著者:鈴木 麻純
蛟堂報復録〈3〉 (アルファポリス文庫)蛟堂報復録〈3〉 (アルファポリス文庫)感想
一巻、二巻は3話でしたが、今回は2話。どちらも、子どもが切ないことになるお話で、2話目は予測はついていたけど、やるせなかった。1話目は、今後、彼女の心には、どんな形で業が残されるのか、心配。
読了日:01月10日 著者:鈴木 麻純
蛟堂報復録〈4〉 (アルファポリス文庫)蛟堂報復録〈4〉 (アルファポリス文庫)感想
今回も、前作同様、ふたつのお話。よくある、と言ってしまえばおしまいだけれど、だからこそ扱いが難しいテーマだったなぁ、と。ひとつめのは、似た経験あるいは、そういう人を一度は目にしたことがあるかもしれない、とてつもなく身近な感じ。ふたつめは、簡単に結論を出してしまえそうだからこそ、立ち止まって考えさせられてしまう、という感じでした。
読了日:01月13日 著者:鈴木 麻純
蛟堂報復録〈5〉 (アルファポリス文庫)蛟堂報復録〈5〉 (アルファポリス文庫)感想
今回は3話。3話目のインパクトすごい。納得はできないけど理解はできる、けど、境遇を知っても同情は生まれない。報復を受ける人や、その周囲の人だけでなく、主人公とその周囲の方々のことも、だんだん明白になっていき、だから、あの話でこうだったのか、と、なったり。同じ空間にいても、見ている景色、認識が違うと、そうなるよねぇ、と、しみじみ。
読了日:01月14日 著者:鈴木 麻純
ハイランドの戦士に別れを (ヴィレッジブックス)ハイランドの戦士に別れを (ヴィレッジブックス)感想
なかなかにハードな展開もあるけれど、残酷な描写はうまく回避されていました。けっこう、ハラハラする展開もあったりして、どうやって切り抜けたのか、詳細が書かれていないから気にはなるけど、本筋とは関係ないとは言わないまでも、説明が入ると、主軸のふたりの感情のやりとりの邪魔になりそうだから、あえて省いているのかも⁈ なかなかミステリアスというか、ニヤリとする最後の一文でした。
読了日:01月15日 著者:カレン・マリー モニング
小説新潮 2019年 01 月号 [雑誌]小説新潮 2019年 01 月号 [雑誌]感想
「麻糸、巻いた」全体的に、静かで優しくて暖かい。「まなつ」心臓がギュッとする。「春雷」切なくてやるせない強さに、モダモダする。「八本目の槍」毎回、彼らから見た三成の姿に悶える。「僕の人生には時間が起きない」その感覚、わかる。「鉄の楽園」よかった! 希望満! 「春の祭典」とても涼やかな官能。他にも色々、今月も楽しませていただきました。
読了日:01月21日 著者:
堀部安兵衛(上) (新潮文庫)堀部安兵衛(上) (新潮文庫)感想
主人公の人生の転機から、丁寧に書かれています。周囲の人々のことも、くわしく、けれど、くどくなく書かれていて、読みやすい。合縁奇縁、世間は狭いというか、要所要所で形を変えて絡む縁。上巻の全てを読んでも、まだ序章のような趣がありました。大きなものに関わることになる、彼というものの下地ができていく過程が、丁寧に描かれているからかな? 下巻で急展開になるのか、どうか。楽しみです。
読了日:01月22日 著者:池波 正太郎
堀部安兵衛(下) (新潮文庫)堀部安兵衛(下) (新潮文庫)感想
安兵衛が主税に向けた、最後の言葉がさわやかに目の開く思いで心に沁みました。様々なしくじりをしながらも、出会う相手がすばらしく、そのような人々に愛され、またそれに素直に応えるまっすぐな気性があったからこそ、何度も立ち直り、曲がらずに生きられたのだなぁと。凄い人々に出会い、引き立てようとする心持ちにさせられる人間力は、すさまじいものがあるのでは⁈ 上に立つ、1番、ではないけれど、人柄によって幾度も人生の岐路で真っ直ぐになり、慕われる彼の魅力、一貫した実直さが、清々しい。
読了日:01月24日 著者:池波 正太郎

読書メーター

拍手[1回]

ふぬふぬ

昨日拍手と、一昨日のブログに拍手、昨日のブログに拍手コメントありがとうございます!

子ぎつね佐助さん(*´꒳`*)もっと書きたい。
あとね、双龍の破廉恥をちょっと書きたいんだけど、仕事の〆切が12日だから、ちょっとそっちで、かかりっきり。

ありがたいことに、年末から三本分、追われてて、プラス、声のもきてて。

今日は、午前中だけやって、午後はお休みにするぅううううううう‼︎

て、なった。

てかさ、
今週
声依頼の問い合わせでさ
・自慰の声を収録できますか
・あなたへの破廉恥な質問に、音声で答えてもらえますか
てのが、2通も着てさ

あほかー!

て、なった。

そういうことをしているところで、頼んでくれ。
ここでは、そういうことをしている人は、皆無です(`・ω・´)

サイトの規約と出品内容を、ちゃんと読んでくれ。

たまに、こういう問い合わせがくることはあったけど、1週間に2通は多すぎる。

うぇー。

拍手[0回]

_:(´ཀ`」 ∠):

昨日のブログに拍手と泣き顔文字ありがとうございます。


小学生の自殺のニュースと
セクハラ教師が養護学級に異動になったってニュース

_:(´ཀ`」 ∠):しんどい

小学生の頃
1人で過ごせる家が欲しいと願っていた
小学校高学年から痴漢に遭遇していた
から

内容に、色々と思うところある。

友達の弟、小学生の時に養護学級にいて、うまく自分で文句とか言えないから、教師からじゃないけど、ひどい扱いをされているのを何度も目にしたこともあるから、そんな教師が養護学級の担当になったら、文句を言わないからって、よけいに悪さするのではと不安にもなる。

拍手[1回]

書いている人

名 前:水戸もない
誕生日:12月19日
血液型:AB型

~毎日更新~
日々の事を徒然と適当に。
思いつくままに書いています。
サイト → L同盟(同人サイト)
     [1059BASÅRA]と[K0F]
Pixiv → member ID: 2247752(オリジナルとかも)

カレンダー

05 2026/06 07
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30

ブログ内検索

最新記事

カウンター