昨日のブログに拍手コメントありがとうございます。
昨日、ブログに書いた漫画家さん、 作品がドラマCDになったりもしていますし、少女漫画ジャンル(⁈)なのですが、男性支持もある作品を描かれていらっしゃいますので、有名な方なのではないかと思います。
なんか、ヘルプマークとヘルプカードを広めよう! としている方が関西ローカルの番組で取材を受けていらして
見た目ではわからないから、健康体の人には普通にできることだけど、自分にとってはムチャブリなことを言われる、とおっしゃられていて
その中で
「私は障害手帳があるけれど、グレーゾーンで、手帳がでなくて困っている人のために」
っておっしゃってて
ヘルプマーク、手帳が無くても申請したら受け取れるん⁈
て、なった。
手帳がもらえるの、精神的なものか、欠損があるかしないと無理、て、言われて、私の場合、頸椎の不具合だから、手帳のカテゴリ外なのね。
だけど、無理なことたくさん、というか、注意すべき点は簡単なんだけど、その注意点のために、できないことが多いというか、なんというか。
それで、言っても、弱いフリぶりっこ、とか、サボりたいだけ、とか、嘘扱いとかあって。
なるほど、て、なられても、これくらいならいけるんちゃうん、て、振られて、いやいや、筋力的には平気だけど、しちゃいけないことの派生形だからアウトなんですー、てなることも多々あって。
いまんとこ、外で症状が出て動けなくなる、てのは、事故に遭って一年経たない、無理に出勤をした時くらいしかないけど、いつどうなるかわからないから、受け取れるものなら受け取りたい。
東京だけのものだと思っていたけど、こっちにもあるの?
広めようとしてくれてるってことは、受け取れる場所があるの?
と思って検索したら、市のホームページの、今年の3月付の情報として、ヘルプマークとカードを受け取れる場所と、対象者の例、が書いてあった。
例、の内容に私のようなのは書いてなかったけど、後遺症の診断書とか色々、事故の加害者の保険会社とやりとりするために集めた書類、すべて取ってあるから、それ持って、相談に行ってみようかなぁ。
受け取れる場所、うちから10分、15分ほどのところにあるし。
下手したら、左腕が動かなくなる、てか、去年、2度ほど、肩から先、まったく感覚がなくなってしまったことがあったから、症状が軽くても無理したアカン! て
怖くなってるんだよね。←と言いつつ、うっかり、このくらい、て、しそうになるんだけども!
診断書を持ち歩くわけにもいかないから、説得力的なものになるし、ヤバそうな時は外出しないようにしているし、事前に注意できることは、やってるけども、何かあった時に、伝えやすいだろうしね。
出せません、て、言われる可能性もあるけど。
聞くだけ聞いてみよ。
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