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妄想を申そう

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めんど……くさい? くさくない?

昨日のブログに拍手コメントありがとうございます。
タブレットでお絵かきできるとか、便利な世の中になりましたねぇ。
画材を集めたり、手入れとか置き場所どうのとか、しなくていい。
機能がさっぱり、わかりませんが!

ポスト投函にいかなきゃーってなったとき、
ちょっとめんどくさいけど、でも別にイヤじゃない、
みたいな感じになって、
そも、なにがめんどくさいんだ? て、考えてみた。

玄関まで行く→めんどくさくない
靴を履く→めんどくさい
鍵を開ける→めんどくさい
ドアを開ける→めんどくさい
エレベーターを待つ→めんどくさい
階段での昇降→めんどくさくない
ポストまで歩く→めんどくさくない

つまり私、準備がめんどくさいだけで、動くのは嫌いじゃないってことかしら。


エレベーターを待つ→めんどくさい
階段での昇降→めんどくさくない

これはね、エレベーターがゆっくりで、待っている間に昇降ができちゃうの。

あー、あと、目的の重要度も関係しているのかもしれない。
アレ食べたーい、て思っても、よほどでなければ出ないもの。
家に在るもので、腹が膨れるからいいじゃなーい、ってなる。
誰かと食事をするときは、美味しいもの、とか思うけど
自分一人だと、とりあえず腹がくちくなればいい、という感じ。

希望を述べれば、毎日、美味しいお蕎麦が食べたいです!
自宅でゆがくんじゃなくて、お店で食べるやつ。

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しゃばしゃば

iPadのクリスタ・アプリのお試し期間が終わったから
前から入れていたメディバンに戻って、
昨日、なんとなく烈火の遼を描いたんだけど、
水彩がクリスタと全然違うくて、
おっ?
て、なった。

なんか、クリスタのは水分が多くて、シャッて感じなんだけど
メディバンのは絵の具のほうが多くて、ボテッて感じだった。

スープカレーと、ふつうのカレー、みたいな。

ふつうを、どう定義するかにもよるけど、レトルトのカレーみたいな、ドロッとしてるやつ。

なんとなく

メディバン 水彩 しゃばしゃば

で検索してみたら、ヒットする記事があって、スゲェってなった。

ちょっと見たら、私の求めているものとは違ってたけど、おもしろそうだった。

聞いてはいたけど、ほんとソフトによって、色々と違うもんだねぇ。

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ぽよぽよ

31日のブログに拍手と、昨日のブログに拍手コメントありがとうございます。

今日は寝起きから指関節が痛かった。
ぬぬーん?

朝は、夏なの? ってくらい暑かったけど、日中はそうでもなかった。
湿度もそんなになかったし、すごい過ごしやすいかんじー!
このくらいが続けばいいのにと思っても、そうは問屋が卸さない。
崩れて梅雨に入りそうな、一週間の天気予報。
まあ、雨が降らないと困るからね。
野菜とか水不足とかね。
雨、大事。

甥っ子&姪っ子からの呼び出しがなかったから、いつもどおり、のほほん。

てかさー!
洗剤!!
詰め替え!!
進化してくれるのはいいんだけど、入れ物も変えなきゃいけないの、えーってなる。
えー。
えー……進化したのになってたから、買うの詰め替えだけじゃ、ダメじゃーん。
前のままじゃ、ダメ……かなぁ。

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りょりょりょー

昨日のブログに拍手コメントありがとうございます。

今日、中止になった理由、母の友人のお孫ちゃんの予定が入ったかららしい。
そら、しゃあない!
お孫ちゃん優先!!

うちの甥っ子&姪っ子は、今日は友人家族たちと一緒にキッザニアで職業体験らしい。
てことは、今日は「遊ぼう」って呼び出し、ないなー。
なに体験してるんだろ。
お話、聞いてもないのに、会ったらバーッてふたりして競いながら教えてくれるから、楽しみ。
たまに、こんにちわー、の前にしゃべりだすから、おおおうって圧倒される。
(*´▽`*)はー、かわいい。

明日は、姪っ子の幼稚園参観らしい(父の日が近いから、おとうさん参観日らしい)
の後、呼び出されるかどうか、ソワソワしてる。
そわっ、そわっ。

フォルダを見たら、2013年に書いた一次創作が出てきたから、
せっかくなので、それもUPしようって作業してた。
いま読めば、つたないけど、当時はがんばったからねぇ。
時代物ファンタジー。

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もっひょっひょー

拍手ぱちんと、昨日のブログに拍手コメントありがとうございます。
じゅしょう……したかった……けど、文芸カテゴリで勝負できるレベルであることは判明したのでよし。

西川君のFC会報、イナフェのチラシ入ってた。
おお、そうね、そんな時期ね。
そんで、いまやってるミュージカルと、違うミュージカルのチラシも入ってた。
忙しいねぇ、西川君。
体調、大丈夫か心配になる。
西川君Fanは西川君に「おまえら、俺のオカンか!」って言われたことがある←liveで。

いま、ちょーど戦国鍋TVの再放送やってて、久しぶりに谷やんと信ママの熱いやり取り観てる。
熱い……なんか、熱いよ、谷やん……信ママが、みっちーに裏切られた話してるわ。
本能寺ぃ。

明日さ、山の上にある88体(?)のお地蔵様のお参り(お祭り?)を、
母の友人(母より年上:山の別荘管理人として住んでいる)が、
数か月かけてしているのの、手伝いに誘われて
(三人いれば、掃除も早く済んで、次々に回れるだろう、という計画)
めったにできる体験じゃないし、今日から明後日まで天気で、
気圧が乱高下しそうにないから頸椎の具合も大丈夫だろうしって
参加する気満々だったんだけど
母の友人の都合が悪くなって中止~って連絡がいまきた。

ざんねーん!

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5月の読書メーター

5月の読書メーター
読んだ本の数:7
読んだページ数:2753
ナイス数:31

小説新潮 2018年 05 月号 [雑誌]小説新潮 2018年 05 月号 [雑誌]感想
「アップル・デイズ」読後感が好き。「リセット」ふたつの視点からの意見が、寄り添うように重なっている空気感がいい。「西荻窪にまだ住まない」ほっこりした。「愛に絶望してはいない」後半にいくにつへて、認識がゆるやかに広がっていく感覚がいい。「ポニー、虹をごらん」とても薄暗くて甘美な悪寒にゾクゾク。「居酒屋むじな」日暮れの路地に似た空気感と、そこを受け止められない姉の感覚の相違がたまらない。「考えちゃう派の僕たち」ものすごく興味深い対談でした。ほかにも色々、今月も楽しませていただきました。
読了日:05月14日 著者:

額田女王 (新潮文庫)額田女王 (新潮文庫)感想
はたからみれば確固たる位置や意識を持っている、美貌を備えた憂のない人に思われるんだろうな。本人の、自分の立ち位置を守ろうとしつつも乱れる気持ちは、儚ささえ感じられて、切なく哀れ。折々に彼女なりに小さな充足を味わっているのが、さらに悲嘆や気持ちの寄る辺なさを感じられて、時代のうねりに翻弄される彼女の、本当に求めていた場所、行きたかった場所には、彼女の矜持が邪魔をして行けなかったのだろうなと、清涼な寂しさを感じました。
読了日:05月16日 著者:井上 靖

P.S.アイラヴユー (小学館文庫)P.S.アイラヴユー (小学館文庫)感想
心が傷ついて、喪失感に苛まれている人の乱高下する気持ちや、周囲を気遣って明るく振る舞うことによる辛さ、それを見た周囲の反応と、耐え切れなくなったときの
信頼できる相手に対する甘えと理解、知人以上ではない人たちの勝手な憶測からくる態度や、その人たちの望む、そうあるべき、に対する反応のどれもがリアルで、主人公やその周囲の人々の心理に気持ちを重ねやすかった。ラスト、安易な結末にならなかったところが素敵。
読了日:05月19日 著者:セシリア アハーン

泥流地帯 (新潮文庫)泥流地帯 (新潮文庫)感想
精神が元気な時でないと、キッツイです。けど、そう……うん、人って、そういう態度だったり、憤りを覚えても、うまく言葉に出さなかったりする。年若いと、特に。なにか違うと思っても、うまく処理できない。子どもから青年になっていく過程の、様々な心情や対人応酬をたっぷりと味わって、それぞれに愛着を持ってからのタイトル通りの出来事は、深く胸に迫って、人々の心理や行動、それに対する反応がリアルすぎて、震災時の心情や、数年間の周囲の対人応酬、かけられた言葉や態度をありありと思い出してキツかった。作品自体は美しく哀切で素敵。
読了日:05月21日 著者:三浦 綾子

在原業平殺人事件 (中公文庫)在原業平殺人事件 (中公文庫)感想
すらすら読めました。人間関係は、ややこしかったけれど。怪しいと思っていた人が犯人でした。そこは、わかりやすかったかな? けれど、なぜなのか、という部分は謎解き部分で解明されつつ、それでもまだ、ちょっとした疑問が残されるのは、主人公がプロの刑事や探偵ではなく、巻き込まれたOLだから、わざとなのかもしれない。そういう点では、読後感が推理小説の要素を含みつつ、余韻を残す日常小説の雰囲気もまとっている作品かと思います。まあ、殺人事件は日常ではありませんがね(笑)
読了日:05月22日 著者:山村 美紗,西村 京太郎

加賀騒動 (光文社文庫)加賀騒動 (光文社文庫)感想
立場によって見方が変わり、視野の偏りや私情によって、目が曇るということは、ままあることだけど、それが曇っていないものも曇らせて、こんな仕儀に終わるとは、切なすぎる。家柄、血筋を重んじる時代のこととはいえ……なんとも後味が苦く辛いものでした。主人公の、決断覚悟しながらも、残る弱さや揺れる心情が人間味溢れ、それを支え続け、慕った人達の気持ちが、よりいっそう、やるせなかった。おもしろく、最後まで一気に読ませていただきました。
読了日:05月23日 著者:村上 元三

そばにいるだけで (ライムブックス)そばにいるだけで (ライムブックス)感想
想いと性衝動がリンクしている、ふたりの話でした。重いものを背負っていたりするのだけれど、ホットなシーンも、コミカルな雰囲気だから、エロティックな感じはしなかったかな。本能のままに行動しながら、ギリギリのところで理性を取り戻して、自分の中でグルグルしているかんじ。ラストの描写も、しあわせなオチ、と感じました。
読了日:05月26日 著者:エリン マッカーシー

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おぉお⁈Σ('◉⌓◉’)

リツイートで

毒親から逃げたら運気が上がって云々、家事とか色々とめんどくさいけど云々、出た方が自由だよ!

てきな内容のが回ってきて

わかるゥ、てなったけど

私、家事とか色々も、家出をしてからの方が楽だわ、と、振り返る。

学校、あるいは仕事して、家事して、親の要求作業をこなして、そんで風呂に入って寝るギリギリまで二次創作SSとか書いて……だった。

学生時代、友達に遊びに誘われて「夕食の準備してからだから、30分待って!」て、ダッシュでカレーを作ってから、遊びに出るとかしてた←料理、べつに得意ではない。

さらに私、別に両親を毒親とは思ってない。
モラハラ酷いし人格やら容姿やら、めっちゃ否定されるし貶されるし、私という人間を認識されていないなぁ、とは思っているけど、あの人たち、別に悪い人たちではないし。
弟には甘い、たぶん普通? の、親だしね。

捨てず殺さず、震災で家が全壊して、ローン組み直し+瓦礫の撤去費用とか、大変だったろうに、短大(親が決めたとこだけど)と専門学校(条件付)まで、通わせてくれたしさ。

ただ、交通事故後に「金は貸さん。甘えるな怠け者。慰謝料は半分よこせ」って言われたのは、あー……、とは、なった(笑)

怠け者て(笑)
過労で倒れたりなんだり、してますがなー(笑)
熱があっても、家事をこなしてましたがなー(笑)
勤務時間とか、すごかった時期もあったでしょー?(笑)
やっぱ、私を認識していなかったかー、そっかー。
って、踏ん切りがついたとも言える。

さてさて、明るい話題‼︎
といっても、べつに私、上記のこと、暗い話題とは思ってないんだけど。
私にとっては、日常の、普通の、当たり前のことだから。

で!
それより、これ‼︎

アルファポリスの第1回ライト文芸大賞

候補7作品のひとつに入ってたことが判明!

・:*+.\(( °ω° ))/.:+

受賞は逃しましたが、うれしい。

選評に
「高い筆力で描かれていた」
とあって、(〃ω〃)えへへへへ。

ただ
「どの登場キャラクターにも親近感が湧く一方、それぞれのエピソードが薄く」
ともあって、反省。

とはいえ
o(`・ω・´)o
励みになります。

発表のページ
https://www.alphapolis.co.jp/prize/result

選評をいただいた作品
「まよいが」のページ
https://www.alphapolis.co.jp/novel/480314251/137167613

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書いている人

名 前:水戸もない
誕生日:12月19日
血液型:AB型

~毎日更新~
日々の事を徒然と適当に。
思いつくままに書いています。
サイト → L同盟(同人サイト)
     [1059BASÅRA]と[K0F]
Pixiv → member ID: 2247752(オリジナルとかも)

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